自分は秘密を話せるまで時間がかかったのだし
彼も待ってくれたのだから
オリヴィエも信じて待ってあげてね
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自分は秘密を話せるまで時間がかかったのだし
彼も待ってくれたのだから
オリヴィエも信じて待ってあげてね
白い殿下はこの作品の中でどういう存在なんだろう?
黒い殿下の立場や感情的な敵対関係なのか
恋愛のライバルになるのか
思わせぶりな感じが気になるわ
お兄ちゃん、ボーゼン
そりゃそうだ、目の前にいた人が突然消えたんだからw
ミューっておしゃべりではないんだな
いつも余計なこと言わずにノアの心の寄り添っている風なのが愛おしい
公爵家の侍女なのに、レベル低すぎない?
公爵に恥かかせる危険性考えられないなんて
総取り変えしなきゃいけない事案でしょ
婚約者として連れて来たのに執事以外には説明していないのか?
断られる可能性を考えているのかもしれないが
専属の侍女もいないし、勘違い女が勘違いするのもしょうがないような……
他作品の(悪)聖女とかって
危険な戦場や汚い場所に行くのは嫌がっているけど
この救世主、それさえも考えない・気付かないバカなんだね
何で選ばれたの?
う~~~ん?
私は「魔王派」だな
こっちに呼んだのは魔王だし
ずっと側にいてくれたのも魔王だし
元婚約者や聖女の結末が判明した後の
ヒロインたちの最上ハッピーエンドは良かった
ただ、読むのが辛い作品だった
主要登場人物はみんな真面目で面白みがない
聖女はとことん気持ち悪いし
元婚約者は救いようがないほど馬鹿
立て続けに困難が続くから
途中で挫折した
全話無料で何とか終盤読ませてもらって納得したけど
やっぱり途中は読む気になれない
折角内容は良いのに、勿体無い作品だった
精霊は護国聖女にアリエデ国を守る力を与える
アリエデ国は護国聖女を大切にする
護国聖女の張る結界でクラフク国の王族はアリエデ国に入れない
=クラフク国から守る
父である前国王は息子に伝えてはいたけど
軽く考えていた
で、美人の妃欲しさに契約を反故したと
こんな理由で国崩壊ってくだらなさすぎる
薬師オリヴィエは愛する公爵に死を贈る
020話
薬師オリヴィエは愛する公爵に死を贈る(20)