4.0
寄生獣がカラーで読めるとは!モノクロでも十分迫力があるのですが、カラーだとアニメみたいでさらに迫力がありますね。
-
0
25090位 ?
寄生獣がカラーで読めるとは!モノクロでも十分迫力があるのですが、カラーだとアニメみたいでさらに迫力がありますね。
寄生獣の続編だと思って読み始めたら、どこか絵に違和感が。よくよく見ると、作画が違う方だったのですね。ストーリーはよく出来ていると思います。
高校生の頃、生物が一番好きな教科でした。あの頃にこの漫画シリーズがあれば、もっと理解しやすかったのに!と思います。
はたらく細胞シリーズはたくさんありすぎて、どのシリーズを読めばいいか迷ってしまいますが、こんなふうに詰め合わせになっていると、選びやすくていいですね!
他の方もレビューに書かれていましたが、エロ部分が余計です。それがなければ星5にしていいくらい面白い作品だと思います。クリーニングの知識など全くなかった私には、大変興味深いテーマですが、露出度が高い部分があるせいで、興が削がれてしまい残念です。
「はたらく細胞」にはいろいろとシリーズがあり、どれから読めばいいか迷ってしまいますが、これはその中の4シリーズの冒頭が読めて、お得感満載ですね。はたらく細菌が気に入ったので、続きを読もうと思います。
表紙の絵柄が一作目とだいぶ違うので心配でしたが、内容がしっかりしているので、読み進めていくうちに気にならなくなりました。続きが読めてよかった。
怖い話は苦手で、ホラーかと思って躊躇っていたのですが、ダークファンタジーなら読めるかもと思って試しに読んでみたら面白かったです。
花結師という職業。タイトルだけ見て、面白いのかな?思ったのですが、実際に読んでみると、なんか色々な世界観をごちゃ混ぜにした感じで、いまいちでした。
これは私の個人的な感想ですが、読んだ第一印象は「CLAMP先生の『ホリック』を真似てる?」でした。妖が見える主人公が、とある不思議な店で働かされる。そこにくる客は、必要があるからやってくる。ホリックと違うのは、店の主が主人公を単に小間使い扱いしている点。ホリックのような人間のエゴや性(さが)といった深い描写もなく、あまり面白いとは思えませんでした。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
寄生獣 フルカラー版