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島耕作シリーズって一体いくつあるんでしょうか?全て読んだと思っていたら、これを見逃していました。ついつい読んでしまう面白さがありますね。
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21111位 ?
島耕作シリーズって一体いくつあるんでしょうか?全て読んだと思っていたら、これを見逃していました。ついつい読んでしまう面白さがありますね。
シリーズを読破したと思っていたのに、まだあった。どれだけあるんでしょうか?ザ昭和な香りに文句をたれながらもついつい読んでしまうのはさすがですね。
島耕作のサクセスストーリーは課長から始まったと思っていましたが、会社に入っていきなり課長からスタートする訳はないですね。下積み時代があってこそですね。
課長から会長までで終わりかと思いきや、若い頃にさかのぼるという手がありましたね。島耕作という人物の大河ドラマですね。
課長島耕作から始まり、ようやくついに社長へ!タイトルが分かれているけど、1つの作品と考えるととんでもないロングセラーですね。
私自身はサラリーマンではないので、会社勤めというものがよくわかりませんが、この漫画からそれを垣間見ることができました。大変ですね。
課長から始まり部長へ昇進!と思っていたら取締役や常務へ。サラリーマン家庭に育ちましたが、会社の出世コースとは無縁の父だったので、へぇーとびっくりすることだらけです。
課長から部長へと昇進したと思っていたら、さらに取締役へ。自分はサラリーマンではないので、会社の出世ルートってこんなんなんだと感心しきりです。
原作の小説の方はなかなか面白かったので、こちらのコミカライズも読んでみましたが、原作のキャラクターのイメージと合わないというか、私には今ひとつでした。
図書館司書の仕事の1つにレファレンスサービスというものがあり、一般の人にはあまり知られていない業務だと思います。司書の仕事内容について知れるのはいいですが、主人公があまり好きではないので、この評価です。
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相談役 島耕作