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昔、母の蔵書にありました。母に隠れて読んだ記憶があります。とても懐かしいです。あの頃はまだ小学生だったので、よく分かりませんでしたが、改めて読み返すと、萩尾先生の構成力の素晴らしさが分かりました。
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25100位 ?
昔、母の蔵書にありました。母に隠れて読んだ記憶があります。とても懐かしいです。あの頃はまだ小学生だったので、よく分かりませんでしたが、改めて読み返すと、萩尾先生の構成力の素晴らしさが分かりました。
これ、可愛いですね!ドラゴンボールは初期のストーリーが好きだったので(途中からはバトルばっかりで、ドラゴンボール集めなくていいのかって、私的には面白さが半減しました)、あのギャグ&ほのぼのした感じがSDとマッチしてていいです!
特装版ということで、何が違うのかと思ったら、書き下ろしの小冊子がついているんですね。通常版をすでに持っている人は重複部分があるので悩ましいですが、まだ持っていないのならこちらをおすすめします!
本編では会えなくなってしまった小蘭に、ここでは会えます!正直、ヤオ&エンエンより小蘭&子翠との3人娘が好きだったので、小蘭のかわいいエピソードがたくさん読めて嬉しいです!本編でもまた出てきてくれないかなぁ?
こんな公式コミックガイドがあったんですね!知りませんでした。はたらく細胞シリーズはスピンオフも含めて色々読んできたと思ったのですが、このガイドのおかげで、また知識が増えて嬉しいです!
高校生の頃、生物が一番好きな教科でした。あの頃にこの漫画シリーズがあれば、もっと理解しやすかったのに!と思います。
はたらく細胞シリーズはたくさんありすぎて、どのシリーズを読めばいいか迷ってしまいますが、こんなふうに詰め合わせになっていると、選びやすくていいですね!
「はたらく細胞」にはいろいろとシリーズがあり、どれから読めばいいか迷ってしまいますが、これはその中の4シリーズの冒頭が読めて、お得感満載ですね。はたらく細菌が気に入ったので、続きを読もうと思います。
すごく濃い内容でした。てんこ盛り?全部載せ?みたいな。「はたらく細胞」や「炎炎の消防隊」など、いくつかの作品は読んだことがあったのですが、初めて読んだ作品もあり、続きが気になる物もありました。
制御性T細胞がノーベル賞を受賞したことで、はたらく細胞が再注目されていますね。こちらは細胞ではなく細菌ですが、内容が面白いことに変わりはありません。
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