4.0
懐かしい
学生時代に読みました。絵柄が幾分古くなっていること以外は、今でも通用するお話だと思います。神、鬼、宝でしたね。
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2792位 ?
学生時代に読みました。絵柄が幾分古くなっていること以外は、今でも通用するお話だと思います。神、鬼、宝でしたね。
小国とは言え、一国の王女が大国の王宮のハレムに入れられるだなんて考えられないけれど、本当にそうした史実があるのかしら?
平凡な日常生活に潜む闇。その闇に吸い込まれてしまう子供と逃れられる子供。その差は何なのだろう。運?偶然?とても怖いと思う。
一話で主人公が意地悪されてムカッとしたけれど、不幸中の幸いで優しい人に助けてもらえて良かった。タイトル通り本当は実力があるのだから負けないでね
ディーくんは、毒のせいで隔離されて育った。孤独に慣れていても、本当は人と関わって暮らしたかったんだね。アシュリーが扉を開けてくれて良かった。
タスクをクリアするために読み始めたのだけど、カラーで絵も美しくいっきに3巻まで読み進めた。不幸な過去を乗り越えて二人共幸せになって欲しい
そもそも主人公はどこが良くて正行と交際していたのか分からない。実直で聡明な女性なのに卑怯でエゴの塊のような男を選ぶだろうか?設定が不自然だと思った
木下〜あるあるだわ〜。なんで身体的特徴に触れてはいけないとこの年代の男性は学習できないのだろう。現実の世界にもいまだに大勢いるけれど。
マリーは聡明で気立の良いお嬢さんなのに、お祖母様からも愛されず、召使いからも嘲笑の対象だなんてあんまりだ。この先きっと幸せになって欲しい。
主人公には何の落ち度もないのに暴漢に襲われ、しかも未遂だったのにデマを流された。そもそも伯爵家の令嬢が一人で行動するだろうか?メイドでも執事でもいい、誰かが守っていたらこんな理不尽な目にあわされなかったのに。
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