ジェニットは、父親である先帝を信じてアーティの話す事を信じないのですね。自分の発する言葉で傷つけている事に全く気が付いてない...なのに、アーティが自分を受け入れてくれないと思うなんて我が儘です。最後に名前が出てきた、アエテルニタスって⁇
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ジェニットは、父親である先帝を信じてアーティの話す事を信じないのですね。自分の発する言葉で傷つけている事に全く気が付いてない...なのに、アーティが自分を受け入れてくれないと思うなんて我が儘です。最後に名前が出てきた、アエテルニタスって⁇
いつも冷静沈着なケイト、長年の癖のせいでうっかりミスが笑
俺を...だなんて、さあこれからどう話しするの?
ガストン?
小さい頃とは、雰囲気が随分と変わった!
特に、顔つきがパパ似からママ似へと変化したような気がする。
貴族や皇室の人が参加している大きなパーティだから、多くの護衛がいるのでは⁈
何故、誰も異変を察知して対応しないの?
2人が入れ替わっている話しも面白いけど...やっぱり、通常通りの本体でのやり取りやイチャイチャが読みたいですね。
前話で手紙を燃やしていたのは、レイヴンの指示だったんですね...不穏な感じで心配しました。
見た目とは反して、人懐っこい感じで可愛らしいです。魔塔主になっているので強力な力を持っているのでしょうね。
クエストがきたので読み始めました。
四葉のクローバーに...あんな花言葉がかったんで初めて知りました。
使用量を間違えると、精神が壊れる薬を皇太子に与えて欲情を発散されるなんて...この婚約者は、ちょっとイカれていますね。
全ての発言が怖すぎます。
ギル様だけ、気がついてなかったんですね笑
それにしも目覚めた時にこの体制は...頭の中??だらけになっちゃます。
こんな風に乗り込んでおいて、アーティが喜ぶとでも思っていたのでしょうか?
驚いて、動揺して声掛けが出来ないのは当たり前なのにジェニットは何を傷ついているのかな。
パパ陛下、早く目覚めて!
ある日、お姫様になってしまった件について【タテヨミ】
093話
ある日、お姫様になってしまった件について【タテヨミ】(93)