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辛い一族
一族の血は猛毒だというなんという呪われた一族なのでしょう。そこに死んでも蘇る主人公が契約結婚で嫁いだのも何かの縁。どんなターニングポイントがあるのかワクワクして読んでいたのですが、まだ?まだなの?待てないよーって感じです。
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一族の血は猛毒だというなんという呪われた一族なのでしょう。そこに死んでも蘇る主人公が契約結婚で嫁いだのも何かの縁。どんなターニングポイントがあるのかワクワクして読んでいたのですが、まだ?まだなの?待てないよーって感じです。
可愛くてふわふわ感満載な主人公です。転生もののお話だけどモブキャラだと思って契約結婚したらそれが黒幕公爵だったなんてふわふわ主人公らしい大失敗ですよね。そこから始まるのも楽しい。
パパは確かにかっこいいんだけどこれって主人公はママじゃないですよね。パパはママにぞっこんだけど主人公の幸せは何処にあるの?早く主人公路線に戻って欲しいです。でも表題がこれってことはそうならないてってこと?表題見た時ちょっと混乱しました😵💫
聖女様って崇め讃えられるものじゃなかったんですか?教会に閉じ込められて生贄となる運命だなんて可哀想すぎます。しかも神があんな自己中野郎だなんて!どうか聖女様を幸せにして差し上げて下さい。
恋の行方は何処に!難しい恋だからこそ心模様が面白いのですね。暗殺そ家業にしている家に生まれた姫と絶世の美男子従者との恋を描いた物語です。まだ読み始めたばかりだけど姫様の心が他の男性に奪われるのではないかとあたふたする彼が可愛いのです。
叔父一家に虐げられてとうとう婚約破棄の上家から追い出された主人公。王家の森で行き倒れていたところを騎士様に救われる。人の心が読める騎士様だけれど魔力のない主人公の心を読むことはできない。でも、だからこそ主人公に惹かれていくのです。人の心は読めない方が幸せになれそうだね。
新しい家族から冷たくされ人を疑うことと諦めることしかできなかった笑顔を忘れた主人公が突然現れた公爵に求婚されあっという間に妻になりました。相変わらず詐欺心の塊の主人公だけど、この結婚には深ーい理由があったのです。さあ早く主人公に亡き母の日記を返してあげて。
精霊の力がないからと婚約破棄され隣の領地に追いやられた主人公。でもそこで出会った元王太子と温かい関係を築いていくのです。まだここまでしか読んでないけど、主人公が婚約破棄した王太子を一つも恨んでいないところがいい。皇太子としては当然の婚約破棄と割り切っている理性的なところが素敵です。
虐げられて生きていた主人公が伯爵家を抜け出しラスボス侯爵の家の家庭教師になりました。子供に深い愛情で接するうちに侯爵様に愛されるようになるお話しと分かっていながらも読み続けてしまうのは何故なんでしょう。絵も綺麗だし、甥っ子も可愛いし言うことなし。
社交界大嫌いなポンコツ令嬢が、前世での料理の腕を聖獣に愛されて第三皇子の婚約者になってしまうという始まりだけど、美味しいものを食べると人は癒されたり、脳に働きが良くなるそうだから大事ですよね。ご飯を作ってもらうために結婚?なんて考えると少し時代錯誤かもとは思ったけど、食べることは本能に直結してるから有りですね。
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義家族に執着されています【タテヨミ】