婚約者の目が怖いのと何人かで描いたみたいにキャラの絵が安定しない部分が気になるけど話はおもしろそうだ
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婚約者の目が怖いのと何人かで描いたみたいにキャラの絵が安定しない部分が気になるけど話はおもしろそうだ
結局このカップル破談になったんやろか
毒に毒を以て制すようにバカはバカを以て縛っといてほしい
うーん 兵役終えた二十歳から世界各国放浪してずっと画家やってた人物をいきなり本社の本部長に抜擢できちゃう体制はかなり恐怖だわ
シオンさんそんなテヤンを変えるらしいけど「きみこそコネもコネだし親の七光りの体現じゃん」ってツッコミ入れたい
ハジュンはコンシーラー持ち歩いてんの?
メイク男子だったのか
優里のビザは期限大丈夫なんかな?
就労ビザに切り替えるにしても難しくないかな?
とか思ったけど「財閥テヤンの裏技」がなんぼでもあるか。愚問だったな。
えーと、ややこしいんで整理しとくと
○お祖父さん(余命わずか)→会社シオンに継いでほしい
○ゲス父(無責任な下半身持ち)→後継がシオンでもハジュンでもどうでもよさそう
○鬼母(常にキレてる52歳)→絶対我が子のシオンに継がせたい優里とは別れさせたいと断りもなく人の家を処分
○ハジュン(シオンたちの異母兄弟で秘書)→俺が継ぐぜと野望に燃えて法から逸脱した裏工作しまくり
○ロウン(シオンの弟)→自分には荷が重いので会社はシオンに継いでほしい末っ子
○シオン(ヒーロー)→地毛が金髪なんか小さい頃から染めてんのか不明の画家
○優里(ヒロイン)→韓国に連れてこられてようやくキレることを覚えた無職
というかあの鬼母って息子のものとはいえど人の家勝手に売って処分したんやんな?韓国のシステムは知らんけど日本でそんなこと可能なん?
とりあえずシオンさんの両親が外道だってことは分かった
なかなか哲学的&難解な回やったな。
二人の言う性愛(エロス)と愛(恋心)が、前者が綺麗にメッキされて後者と呼ばれるものか別物かは何とも言えんけど、少なくともアデルデッド、きみが愛だと思ってるものはたぶん性愛の要素も含みつつ、それを飛び越えて狂愛(マニア)の域に達してると思うよ。
なんて考察すんのは面白いけど話が一向に進まないな。閉じ込められっぱなしで肉食べてるおっちゃんたちも早よ出したってな?
あーあ もうペペ~、アデルデッドお年頃やし憧れに憧れた女性といるし全裸に剥かれたままやし、そんなん聞いたらあれこれ妄想止まらんて。
もともとあの子は妄想を糧に生きてた子やからそんなん聞いたら腐女子の二次創作並みの創造性を発揮しちゃうわけよ。
(数千の…技……?)
とかって、既に30作くらい構想してると思うよ。もっと配慮してあげてね。
溺れるほど愛されて、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミック
263話
あなたに興味を失ってしまいましたが、どうぞお元気で。(1)