何もない空間に“らしさ”が溢れていて、ぎこちないながらも伝わる温もりが心地良い。
言葉は少なくても交わす視線や思いやりに夫婦の原点がシンプルに感じられて最高♡
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何もない空間に“らしさ”が溢れていて、ぎこちないながらも伝わる温もりが心地良い。
言葉は少なくても交わす視線や思いやりに夫婦の原点がシンプルに感じられて最高♡
お父さんも辛かったんだよね。諦めずに勇気を出して会いに行ったのがよかった。絆を感じた和解のシーンに胸が熱くなった。いい老後が送れそうだね。
霧芳の二人に対する見方は間違ってないけど、方向が壊滅的。
陛下の戸惑う様子から、根っからの悪人じゃないところが追い詰められた時につけ入る隙を作り弱点になりそう。
権力で明凛を手に入れたところでそこに気持ちがなければ虚しいだけで、愛情を履き違えた執着に過ぎない。
陛下自身揺らいでいるし、賢明な判断で立て直せる余地があると思いたい。
大事な局面で煌明様の登場待ってます。
ヒロインの扱いが浮気相手だし結婚前にわかってよかった。
器じゃない男と別れて早く上司とくっついて。
ゲスい小物同士、壮大なブーメランでコッパミジンにされればいい。
強がっていられるのも今のうち。
陛下自身心の安寧が得られまま大人になって、かといってそれを埋めるためにこんな騙し討ちは解せない。
豊かな感性を心のままに絵に反映させていた頃の陛下に戻ってほしい。
そのために霧芳に考えがあって動いているのか謎だけど、煌明様が黙ってない。
ちえさんのいつもの暴走気味な脳内劇場好きです。
黒田家の屋台骨で無くてはならない頼もしいキャラだわ♪
佐竹さんといい、優秀で人間味溢れる人たちが集まるのもぼっちゃまの人徳なんだろうな。
無邪気な子ども時代の二人が微笑ましい。
陛下との絆を今でも大切にするからこそ、先を見据えて霧芳は煌明様に助けを求めたのかな。
宴で何か仕組まれていそうで怪しい。
究極の選択だったとはいえどう考えても取り返しがつかない。
一万歩譲って視力が回復できたとしても命をもって償うレベル。
それでも足りないし、あなたの目となり生きていくって偽善もいいとこだな。
この先自分の罪と向き合いながら生きることもヒロインには地獄だろうけど。
郁が繋いだ夜妖人との縁が昴さまを助け、救出の突破口になるといいな。
カツラの部下もフンバって。
波うららかに、めおと日和
004話
第2話 初めての夜(2)