ええぇっ…なんか稚拙な、過去と現在を賭けた壮大な痴話喧嘩?
大体、太陽神やらドラゴンやら伏線情報を長らくあやふやにし過ぎて、今更長々説明描写されても読むの面倒臭く感じるだけで、こんな経緯があったのか!とあまりならなかった(・・;)だからもあって、今更エステルとドラゴンの恋情やら経緯やらに思い入れを抱けない(笑)、メイラと同じくらい、意味不明で面倒な登場人物としか感じないなぁ。
謎の核心部分だから、最後まであやふやなのは仕方ないのかもだが、展開がなんか、もうちょっと違う設定を期待してた…。
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酔った勢いで皇后になりました
096話
第 96 話