4.0
最初、複雑に感じた
公爵の亡くなった娘の代役となった孤児のアデルは家族の役にたてるように勉強し古代語も読める。
でも家族は冷たく、酷い仕打ちをされたり孤独な生活をしていた。
大公との結婚の為出発後、父親に殺されてしまう。
その後3年前に転生し、今生は◯されないように前回の生き方を変える。
大公と森にある石碑を見つけ読み解こうとするのだが。
ここから妖精や魔法や石碑をしたためたフッセンライト等が出てきて話が広がります。
だんだんと複雑になるので、放っていかれないように必死で読みました。
40話過ぎるとチョット落ち着いてきたかな…
大公とアデルの両思いもあり、この先が楽しみになってきました。
カロット病を撲滅して悪魔みたいな皇帝に勝って欲しい!
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私を捨ててください