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すごい、二人のテンションの差よ! それだけじゃなく、格好も、立ち居振る舞いも、見た目がとことん正反対なヒロインと谷くん。似てないところに惹かれて、同じ気持ちなことでまた好きになって、って絆を深めていくごとにキュンとなって楽しい。 脇のキャラたちも個性豊かで、また違うデコボコなカップルが誕生したり。 独特な表現と内面の深掘りがクセになる作品!
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7445位 ?
すごい、二人のテンションの差よ! それだけじゃなく、格好も、立ち居振る舞いも、見た目がとことん正反対なヒロインと谷くん。似てないところに惹かれて、同じ気持ちなことでまた好きになって、って絆を深めていくごとにキュンとなって楽しい。 脇のキャラたちも個性豊かで、また違うデコボコなカップルが誕生したり。 独特な表現と内面の深掘りがクセになる作品!
こんなにドラマがあったとは! まさかの感動もあり。で、やっぱり笑える。キュンもする。
むうちゃんよ、なぜニラむ。なんでそんなツラなのよ。 理由があったりなかったり。 どっちにしても、あ~~~可愛すぎるわ。
あと、“ジバ犬”もだけど、小物、背景、着るものとかにも、あちこちに、小ネタが仕込まれ、笑わせに来よる。油断ならない(笑)!
絵が上手い! 柔らかでぬくもりがあって、とっても心地がいい。背景の手書き感もメルヘンっぽさが出てて、ファンタジーの世界にぴったり。
あと、魅力的なキャラ揃い! とくに、小っちゃい精霊たちが、ルリにまとわりついてるのが可愛いし。ネコが、竜王と戯れてるのも可愛くて。もうそのままでよくない?、とも思うけど、やっぱり本来の姿でのラブシーンも楽しみにしたい!
それにしても、あさひのバカさ加減といったら。出てくるだけで、毎回イヤな気分になる。できるなら、もう登場させないでほしい。
圧倒的な表現力、ドラマチックな展開にどんどん引き込まれる。潤平も流鶯も、ノッてるときの踊りは空気が一変するし、それ、少年少女じゃないだろう、っていう選択と決別があったり。 とにかく、出てくる人たち皆の、バレエへの熱量がハンパない。それぞれの目指すものが、何が良くて悪いとか、誰が正しくて正しくないとか、そんなのは分からないけど、強烈に惹きつけられる。 個性がぶつかり合い、喜びも悲しみもいろんな感情がわき出て、それさえもカテにしそうな勢いで。あ~もうワクワクが止まらない! もしや、この作者さんはバレエを描くためにマンガ家になったのでは!?って思うぐらいの。また凄い作品に出合ってしまった!
なんか独特で、いい感じ! ヒロインが、無駄に口が悪い気がしないでもないけど。神山くんにはなんかアタリが強くて、基本!?、ケンカ腰だし。でも、ハッキリしてて男前なとこは好き。 彼とのなにげないやり取りが楽しい。で、ここぞって時には息ピッタリ!? 二人とも、いいキャラで、いいコンビ!
ヤバい、めちゃくちゃ面白い! 別作品きっかけで手を伸ばしたんだけど。何だろ、この作者さん、いつも想像を超えてくる。 義姉弟の設定って、やり尽くした感があるというか、ありきたりになりそうだけど、こんな掛け合わせがあったなんて。栢くんは、期待を裏切らないモンスターっぷりだし。嵐ちゃんも、モンスター級の陰キャ!?だし。二人とも強烈な個性。予測不能で、どんどん引き込まれる。
嵐ちゃんの繊細でまっすぐな言葉に、心かき立てられる。二人のシーンにキュンとするけど、でも、もっとまっさらな心で、色眼鏡なしで見ないといけないのかも。 周りも魅力的なキャラ揃い。孫助さんが可愛すぎる~~~。
面白い! 文句言いたくて、どんどん読める。“しいて言う”な! こっちが、しいて言うなら、美味しいとだけ言っておけ! とか、ポンポンと。 そうこうしてたら、勝男が変わってきて、自分にも思い当たるフシがあったりして。いつの間にやら、勝男といっしょに、気付きと反省をくり返してる。で、楽しくて、なんだか温かい気持ちになる。 ほんと、“あたりまえ”を見つめ直せる作品みたい。 自分は大丈夫だと思う人ほど、読んでみては!
面白い! 元ヤクザに主夫業なんて、最高のギャップでは!? 笑いにも硬派!?、真っ向勝負って感じ。ごちゃごちゃしてなくて、切れ味鋭いし、小ネタもあちこちに仕込まれてる。笑えるのにカッコいい。どこまでもシブくてカッコいい龍ちゃん、この先も楽しみ!
面白い! もっとなよなよとしてるのかと思ったら、全体に颯爽としてて気持ちがいい。 マリアベルが、“完璧な淑女”らしさを発揮し、器の大きなレナートと補い合いながら、様々なたくらみに立ち向かっていくのが、ハラハラもするしワクワクする! とってもお似合いで、あ~なんて好感の持てる二人なんだろ。レナートと出会って、マリアベルの表情も豊かに。真っ直ぐな愛に頬を染めてるのが可愛らしい。
ヒロイン、すごっ! 外から得る情報のほとんどを、人は視覚に頼っているというのに。目が見えなくとも、それを補って余りあるほどの能力の高さ。その研ぎ澄まされた感覚で、次々とふりかかる事件を解決、危機を回避していく。 様々な思惑がうごめく後宮で、蓮香は自分らしくあれるのか。皇帝たちとの軽快!?なやり取りや、キュンとするシーンも楽しみ!
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正反対な君と僕