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触れることでその人の未来を見ることのできる巫女は、やがて生贄として死を待つ毎日。巫女様として崇められても自由はなく、海も街も見たことがない。そんな運命を変えるために逃避行をきめるヒロインを応援したかったし、これからおもしろくなるかもだけど、(しょうがないけど)世間知らず過ぎ、自分が何かを成せると思ってるのかなんかイラッとして離脱。
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触れることでその人の未来を見ることのできる巫女は、やがて生贄として死を待つ毎日。巫女様として崇められても自由はなく、海も街も見たことがない。そんな運命を変えるために逃避行をきめるヒロインを応援したかったし、これからおもしろくなるかもだけど、(しょうがないけど)世間知らず過ぎ、自分が何かを成せると思ってるのかなんかイラッとして離脱。
諜報でも出来そうなヒロインのキャラがおもしろいと思ったんだけど、周りに気遣いできない暴走がちなヒロインにちょっと違和感。。。さらに本のネタになる好奇心を抑えられない姿に、嫌悪感さえ覚え非常識なヒロインに辟易。クールなシオメン様は、何がいったい良いのやら…もういいかな
濡れ衣着せられて学園を追放される令嬢のおはなしとかよくありそうなんだけど、絵が幼稚?なため、むしろほのぼのゆったり読める。雨の日は獣化してしまうヒーローも、聖獣とは見えない普通な感じ。ヒロインがいい子すぎるのが現実味ないかな
政略結婚逃れのため、地方の、7歳のブカブカドレス着て大泣きしてる花嫁と結婚のサインって…そんなとんでもない儀式から10年間、綺麗さっぱり忘れてるってありえないわその夫。いくら王宮内の事情があったとはいえ、領地を切り盛りさしてきたヒロインの凄絶な日々を思うと考えられん男だ
ヒロインの両親も妹も、その彼氏のキツネも最低だけど、ヒロインがウジウジくよくよ後ろ向きすぎて読んでいてイライラ、これは優しい娘とは言い難い賢くないし。自己評価が低すぎて、すべてレイヤさんに救ってもらうだけで、芯の強さなんかまったく感じないんだよな………
貧乏貴族の娘セレナは家を救うため、30歳年上の侯爵の後妻になることを淡々と受け入れ嫁ぐが、蓋を開けてみれば夫は冷徹と有名なイケメン侯爵。初夜を明けると、低いと言われていた侯爵様の魔力?が増し増しになってて2人の相性の良さが判明!爵位も全然違うのに、侯爵の父上ものほほんと結婚を受け入れるし、何だかぽわんとしたストーリー、特段気にならないから無料ぶんでおしまいかな
ヒロインに劣等感を抱く性悪な妹に婚約者を奪われて、誕生日パーティーに妹の婚約発表を当てられる屈辱的な日に、図書室で仲の良かった男友達から偽装の婚約発表をしようと提案されるスピード感ある展開。図書館の彼は、実は高位貴族でイケメンだった話だけど、その後のグズグズ感が、読み進むにはめんどうくさいかんじ。意外なのは、高位貴族のお嬢様が家のための結婚より、知識欲旺盛で学ぶことを選ぶのが素敵。
オタク?なヒロインアイヴィーが推しを近くで崇めつつ、お父上が悪に加担しないよう奮闘したり、次々現れる転生者仲間と交わって問題解決したりと、忙しくてストーリーに着いていけない。クール設定のグレイソンは素敵だけど、好意があるフリしてヒロインに近付いたり、殿下の婚約者候補に騎士が懸想するなんてないでしょ??って疑問もあって、課金は小休止です
悲劇のヒロインとして泣けば何でも許される妹と、姉であり聖女として活躍するヒロインがいつでも悪者とされる設定、誰もがそれを鵜呑みにしてるという状況にまず呆れちゃった。婚約者もそんな妹の泣き顔に騙されて婚約破棄するし、婚約者の友人である王太子は、妹をいじめてる前提で決めつけてヒロインを問い詰めるし……まったく腹立つ導入部分だったけど、アホな妹やそれを取り巻く人々は、悔いることになるのでしょう。妹の泣き顔含め、ある意味コメディかも
モラハラ不倫夫の所業と自己肯定感低い気の毒なヒロインにモヤモヤしながらも、離婚を決める決断には早い!!よく決めた!と思ったけど、別れた夫の暮らす家に寝泊まりするセンスにモヤモヤ。行き付けのカフェで自分を慕ってくれる年下の男の子と…という展開に、そんなうまい話ある?って感じでちょっと白けたけど、ヒロインが小説家として頑張ったり、キレイになろうと努力するのは好感もててよいと思う。
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神の目が届かぬ場所でキスをして