りなちゃんままさんの投稿一覧

投稿
575
いいね獲得
217
評価5 5% 30
評価4 23% 132
評価3 40% 229
評価2 26% 152
評価1 6% 32
11 - 20件目/全128件
  1. 評価:2.000 2.0

    最初は気の毒なヒロイン…と思ってたけど、あまりにネガティブなので、まどろっこしくて好きになれなかった。双子が才能を発揮して、ヒロインと公爵様がちゃんと話をし始めてからは少し楽しみも増えたけど、前髪が厚過ぎなのかな全体に暗い。。

    • 0
  2. 評価:2.000 2.0

    クエストで無料ぶん読みました。
    強い絆で結ばれた幸せなヒロインと皇子のエピソードから始まって、森で追われるシーンからの、、二人の出会いに遡って展開されるけど、皇子とは思えないような酷い扱い、まるで獣のような檻や道具、、なんだこりゃ??となって、なんだか読むのが辛くなりました。いつか冒頭の情景になるのかもだけど、気になるけど、今のとこ課金意欲はわいてこない

    • 0
  3. 評価:2.000 2.0

    婿養子なのに、愛人連れ込んで離婚を画策?嫁を追い出そうとするけれど、オフィーリアと離婚したら、アホの旦那は伯爵位無くなるんじゃないの?回帰してやり返したのは良かったけど、その後公爵様とのイチャイチャは一体何を見せられているのか、いつまで続いてどこに行くのかわからない。。。

    • 0
  4. 評価:2.000 2.0

    ネタバレ レビューを表示する

    感じ悪いぶりっ子令嬢に転生して、完璧な令嬢から婚約者を奪うよくある話かと思いきや、奪い取ったらなぜか冷静に?前世を思い出し、猛省???
    自分も前世で逆に婚約者を奪われてたから、奪いとった婚約者の幸せのために、出来ることを探して奔走する何だか珍しい良い話になるのかな。でも、婚約者の王子があまり魅力的じゃないから、課金はしないです。

    • 0
  5. 評価:2.000 2.0

    ネタバレ レビューを表示する

    大聖女として期待されるも成長するにつれて魔力がなくなり無能聖女と呼ばれ虐げられてたヒロイン。隣国へ嫁ぐ途中に襲われた途端に急に前世を思い出し、しかも大聖女として帝国を守っていたことから、超自信満々になっちゃうなんてアリ???帝国から遣わされた侍女が、あのぅ?と困惑するくらい、控えめな印象が消失し、明らかに別人チックになるのがなんとも解せない

    • 0
  6. 評価:2.000 2.0

    ネタバレ レビューを表示する

    魔法使いは魔法を使うたび悪性を溜めてくるしむので、その辛さを浄化するため、浄化剤としての特殊能力をもつひとが存在する。その浄化剤であるヒロインのエルタは、両親の亡きあと弟妹を育てるため、冷酷といわれるジャヒードに取り入るけど。何かエルタが神官や皇帝や他の魔法使いやいろいろ取り入ろうと画策するのが不快で、ジャヒードが気の毒な気もするし、散らかってわからなくなった

    • 1
  7. 評価:2.000 2.0

    クエストで無料分読みましたが、暗くて絵はきれいなんだけど…ヒロインが中傷され、記者に取り囲まれてとにかくザワザワ嫌な感じ。ほんとはこれから展開あるんだろうけど、周囲に流されて冷たい態度をとる男にも期待できず、読みたいと思わなかった

    • 0
  8. 評価:2.000 2.0

    ネタバレ レビューを表示する

    幼女へイリンがふわふわしてて、絵が可愛いんだけど、とにかく逃げようと繰り返すあたりがウザくて話が進まなくて離脱しそうになった。第二皇子のノア様の成長を楽しみに読み続けたが、その後、へイリンが美しく急成長して、聖物の力を手に入れ強くなる展開に頭がついていけず混乱。。

    • 0
  9. 評価:2.000 2.0

    何かいろいろすれ違って想い人と一緒になれず、はめられて離縁というかたちをとったのだろうけど、しらっとして今さら嫁として請われてもなんか白けちゃうんだろうな。
    とは言え、まだ好きなんだし、サクッと収まっちゃえばいいのに、なんだかんだ引きのばしてる感じが、読む気をそぐなぁ

    • 0
  10. 評価:2.000 2.0

    ツッコミどころも満載で笑っちゃう、まあ漫画だし。ヒロインが大黒柱として働いている設定だけど、病弱な双子の弟が探してきた求人は、まさかの契約結婚?なのに、内容をきちんと伝えないまま姉に行かせるなんて、そんな無責任なことってある?とはいえ、不幸かというと多分ハイスペックな旦那様に愛される定番の流れなんでしょうからまあ、薄幸ファミリーは幸せになるといいね

    • 0

設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています