3.0
57話まで読みました。途中、ポイントを使いながら読み、真尋や林さんの家庭環境が重めで何か思ってたのと違うかもと気付きました。
2人の距離が縮まってきてからも真尋は言うの辞めとこってストッパー掛ける慎重派で、まだ物語が完結してないところを見ると納得した。
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10137位 ?
57話まで読みました。途中、ポイントを使いながら読み、真尋や林さんの家庭環境が重めで何か思ってたのと違うかもと気付きました。
2人の距離が縮まってきてからも真尋は言うの辞めとこってストッパー掛ける慎重派で、まだ物語が完結してないところを見ると納得した。
24話まで。社会人3年目は、やっと新人脱出したくらいなのに新卒の教育係に任命されるのは疑問。アルバイトなら有りだけど。。。
絵の安定感を感じない。小顔にデカい手、ブカブカな服とアンバランス。
The少女漫画の作品。顔いっぱいの目、大きくあけた口が印象に残り、表情のバリエーション少ない。引きの構図で顔が崩れている。
10話まで読みました。香水の謎は気になります。
阿部くんがあかりの言葉にグッてきて、すぐ好きになって強引な押せ押せ攻撃になるのが色々すっ飛ばしてる。あまりにもあかり押しに弱すぎるよ。登場人物が阿部くん、あかり、拓人、空手部員とあまり魅力を感じない。
まだ無料の途中までしか読んでないけど、拓人はあかりのことを女性として意識してないのか?ただの仲良しな女の子なのか?
全話読みました。希夜くんがイケメンでひたすら甘い。
過去のトラウマから男性恐怖症になった花純。家庭の事情で知人宅に居候することに。そこには学校の王子・希夜がいた。男性恐怖症克服する手伝いの提案を受け、希夜の甘く真っ直ぐな優しさに触れたり、トラウマ原因の元カレと対峙することで過去と決別。
元カレとの再会シーンは、この作品の中で重要な意味を持つとわかっていても読んでいて心地よいものではなかった。
友芽の中では黒歴史になっているノートに書き出した空想の夢彼氏が現実に現れ、4人の男性と同居するというストーリーと扉絵がかなりファンシーなため、期待値が高かった。蓋を開けてみたら友芽の父親がかなりクズだったり、絵にファンシーさはありません。友芽は4人を養う一家の大黒柱的な肝っ玉母ちゃん味が強くてコメディ要素強い。
23話まで読みました。仲のいい友達と会話のキャッチボールなく、離れていかないのが不思議。親とも全然会話なく日常生活心配になるレベル。過去にトラウマあるんなら読み進めて早く知りたい。
生活能力のない子を置いて両親とも海外転勤は理解出来ない。今まで、一人で過ごしたり、食事することも多かっただろうに自立出来ていないのが不思議。
楓くんが20歳だから主人公みことは26歳ってことか。大学までお弁当届ける場面は、違和感というか恐怖でしかない。大学は学食あるし、男子大学生でお弁当持参している人はなかなかいないかと。みことの脳内お花畑、母親化がヤバすぎる。
親同士の再婚で姉弟(兄妹)になるパターンは、何作品か読みました。同学年の場合、大体女の子が生まれ月が早く私がしっかりしなきゃって頑張るんだけど勉強も生活習慣もダメダメパターン。
両親とも夜遅くや帰宅できない仕事って何?アリスは莉生の料理を毎回アテにしているけど、母親と2人の時は食事どうしてたんだ?
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五十嵐夫妻は偽装他人