4.0
クセのある絵
「へうげもの」の作者さんのマンガです。かなり癖の強い絵なので、へうげものを読んでいた時は慣れるのに時間かかりました。ストーリーは読み応えあるので、絵が大丈夫であればオススメします。
-
0
23542位 ?
「へうげもの」の作者さんのマンガです。かなり癖の強い絵なので、へうげものを読んでいた時は慣れるのに時間かかりました。ストーリーは読み応えあるので、絵が大丈夫であればオススメします。
アニメ観ていました。主人公が良い人なのか悪人なのかが良く分からず、今も昔もモヤモヤしたきもちになります。
すごいなぁ、高校生の体力精神力って。私にはむりでしたけど、いかにも青春してる高校生、眩しくて憧れます。
転生もので、行き来をするパターンの話は初めて読んだかもしれません。成功していくので読んでいて爽快ではあるのですが、あまり努力なく?成功していく部分もあり、あれ?と思うこともありました。
話は悪くないかもしれないけれど、だからこそ、もう少し上手な絵で読みたいんですよね。よくある話てはあるけど、ストーリーは悪くないので残念。
ストーリーも絵も稚拙で、読み進めるのが苦痛になりましたので、離脱しました。画力不足しているし、建物の知識も足りない(上級貴族家の洗濯物を邸宅の正面玄関に面した庭に干す等)、色々と突っ込みたくなりました。
転生ストーリー物ですが、それを抜きにして、お茶についての入門書としても読めます。紅茶やプーアル茶との製法の違い、これを読んでかんちがいをただせました。
姉妹間で差別されて育った、というストーリー。話はよくあるパターンだが、それなりに楽しめる。明治か大正の設定のはずたが、現代になってから普及したり発売されたものが描写されているのが気になる。
読みはじめは、祖父と孫のほのぼの系ストーリーかと思いきや、ミステリーなんですよね。絵もキレイなんですが、ストーリーもしっかり練られていて、もっと人気出ても良いと思います。
お互いを思い合っていながら、気の使いどころが間違えていて、すれ違う。読んでいて胸がきゅんきゅんします。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
望郷太郎