5.0
字は違うけど福澤さんだから猫は諭吉にしたのかな。
可愛いと言うには大きすぎるけど、諭吉が可愛い。
家事もするお母さんのような猫とのホノボノ生活。読んでて和む作品です
-
0
21775位 ?
字は違うけど福澤さんだから猫は諭吉にしたのかな。
可愛いと言うには大きすぎるけど、諭吉が可愛い。
家事もするお母さんのような猫とのホノボノ生活。読んでて和む作品です
ハイキュー最高です!
バレーボールの話の中ではぶっちぎり一番面白い。
天才影山を主人公にせず、小さい日向なところも読者心を鷲掴みにしている。
天才影山が天才が故に裸の王様に成り下がっていたところからの、日向とコンビになることで相乗効果で強くなっていくところなどもワクワクする。
チームメンバー全員のストーリーもしっかりしていて、それぞれの抱える悩みとそこからの成長が丁寧に描かれているのもこの作品の魅力の1つ。
好き過ぎる!
星5つでは足りませぬ。
ドラマで知って漫画に来ました。
三橋と伊藤。
もうこのコンビ最高です。
友情、恋愛、青春だなあと懐かしい気持ちに。
(私の青春は真面目でしたが)
ヘタウマな感じの絵も作品の味になっています。ヤンキー作品?の中では一番なのではと思ってます。
サチコさん、ものすごく良いキャラ。
結婚式当日に新郎に逃げられた文芸誌編集者サチコ。
お仕事も出来る人間なのに、真っ直ぐ過ぎてちょっとズレているのが愛おしくなるキャラクター。
逃げた新郎を忘れようと、究極の美味しいものを食べた時の恍惚=忘却の瞬間を求めて日々奮闘する。
新郎に逃げられたヒロイン達の中では一番前向きで周囲からも愛されているキャラではないだろうか。
生物学的には女性として生まれつつも、性自認の揺らぎを感じている20代のけいと50代のあやが主人公で、2人の物語が時には近づきつつ並行して描かれています。
世の中的に普通であることや、求められた役割に対する自分に違和感を抱いている感じが、淡々としつつもとても伝わってきてホントに上手いなと思います。
続きも読み続けたいので、願わくば課金ポイントをもう少し下げていただきたいです〜
同窓会に現れた初恋の男の子・なおきくんが、実はなりすましの別人という設定。
これは、ほんとにアリそうで怖い。
二十年も経ってたら分からない人本当に多い。
結局なりすましのなおきくんと付き合うというところまで読みましたが、まだまだ彼には何かありそう。
徐々に出していく設定が面白くてついつい読んでしまう作品です。
すごく素敵なお話です。
ちょっと読み始めは予想できなかった気持ちです。
勝男さん。最初はなんてモラハラ男なんだと驚いたけれど、この人ホントに良い。
彼女にフラレてからちゃんと自分の何が悪かったのか知ろうとして変わっていきます。
そして鮎美ちゃん。
本当の自分の気持ちをコロして相手に、とくに男性に合わせた生き方をしてきた女性。
この人もホントの自分の気持ちに気づいて変わろうとします。
この、2人の変わろうとしていく感じがとっても良い。だから周りも皆んな彼らを応援します。
読んでいて凄く応援したくなるヒロイン達です。
眼科の待合室においてあった漫画をたまたま読んで、あまりに面白くてハマった作品。
バレーボールの漫画ではコレが一番だと思う。
めちゃめちゃ面白い。
高身長が当たり前のバレーボールに162cmの少年が小さな巨人に憧れて挑む。
ありそうな設定だけれど、天才的セッターと天才的な運動能力で挑むやり方や、周りのキャラがめちゃめちゃ良い。
カラー版は特に見やすくなっててとっても読みやすいです。
愛媛から出てきたサッカーの才能を秘めたアシトの物語。
サッカーをワールドカップくらいしか語れない私がサッカーについてコメントは出来ませんが、ものすごく良い。
読んでいて何回泣かされたか。
家族の事や、夢に向かって進む中での大きな挫折や。サッカーの話でありつつ人生の話で、本当に素晴らしい作品です。
すごい。この2人を主役にこの発想がすごい。
この緩い宗教観。緩いけれど一応全員が認識している範囲で、しかも不愉快にさせる感じではなく描いてるのが凄い。
多くの人が緩い宗教観の日本ならではだなあと思いました。
動物が2人の希望にあわせてマッチを持ってやってくる(食べて下さい的な 笑)のが1番ツボでした。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
デキる猫は今日も憂鬱