kksskkmさんの投稿一覧

投稿
338
いいね獲得
50
評価5 37% 126
評価4 52% 177
評価3 8% 26
評価2 2% 8
評価1 0% 1
121 - 130件目/全288件
  1. 評価:2.000 2.0

    無料分まで読みました。話のネタは他にはない内容かなと思いますが、展開が急で、どうしてそうなった⁉︎と思うことが多く、話のつながりが掴めないことが多かったです…。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    無料分まで読みました。貴族令嬢なのに、旦那様のことを常に「あんた」と呼び、キレイとは言えない口調で話すので、最初は違和感があったのですが、読み進めているうちにグレイシャーがずっとフィアンメッタのことを好きだったということがわかって、そのあたりから面白くなってきたなと思います!無料分が、その面白くなってきたあたりで終わってしまったので、続きがとても気になります…!

    • 1
  3. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    無料分まで読みました。転生したら小説の悪役令嬢になってたパターンの話ですが、主人公はいつこらシドのことが恋愛対象として好きだったんだろう?小説を読んでる転生前からだったのかなあ?心の中まで憑依したりするのかなあ?両思いということを伝え合ったところで無料分が終わってしまった…続きがとっても気になります!

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    無料分まで読みました。「芋くさ」って表現が面白くて、読んでみて「あーなるほど、…。」ってなりました(笑)時代背景的には中世のヨーロッパあたりなのかな?と思いますが、その時代でもトレンドを取り入れず我が家にとって古き良き物しか身につけられないから芋くささが出てしまう…でも本当は良い子でとってもまっすぐで可愛い主人公がすごく魅力的です!続きがきになります!

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    ギフト券きっかけで無料分まで読みました。自分にとっての楽園はどこか…。一人一人の環境や立場で考え方や生き方が違うということをとっても考えさせられました。
    家族と過ごすことが変わらない幸せかもしれないし、嫌な部分にフォーカスすると確かにそれは不幸せかもしれないけど、不自由なく過ごせる点では良いことなのかもしれない。他を知らないし試すことができないからこそ、違う人生を踏み出す勇気もない…主人公の気持ちがなんだかわかる気がします。それに比べて主人公の友人は自分が1番大事だから、家族や周りがどう思っても良いというような考えで対照的。
    拓人くんは無料分では掴みきれなかったけど、好きな人が幸せであることが自分にとっての幸せなのかな?
    それぞれの幸せを全て叶えるって難しいし、何かを犠牲にしないといけないこともあるよなーと読んでいて思いました。うん、深い。とても深いストーリーです!

    • 1
  6. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    全話読みました!猫に変えられてどうなってしまうんだろう…と毎話読むのが楽しみで、早くラインハルト様気付いて…!とハラハラドキドキしながら読んでいました。全話無料ありがとうございました!

    • 1
  7. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    無料分まで読みました。ひとつ解決すると、またひとつ次の壁が立ちはだかって…この段階でもまだレオン様とアイリスは本音を話し合えていないというのが、もどかしい…。愛し合ってると気付けていないの、本人たちだけなんじゃない?とさえ思えます(笑)

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    無料分まで読みました。レイチェル視点で話が進むけど、誰一人本音を打ち明けていないので、どれが本音でどれが建前なのか。レイチェルは好意的に見ているけど、アリシアはどうなんだろう?ノアはレイチェルのことどう思ってるんだろう?別の人たち視点でも見てみたいです!

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    無料分まで読みました。皇太子が全然皇太子っぽくなくて、小学校の好きな子にめちゃくちゃ絡んでくる男の子みたいな性格で(笑)なんやかんや両思いなのが伝わってきて見ていてとってもほっこりします。このままゴールインするのかな?皇太子に勝負で勝つことがあるのかな?続きが気になります!

    • 0

設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています