エルフの血は両親のどちら譲りなんだろう?
年頃になって耳が伸びたなら、もしかしたら弟もそのうち伸びるかもよ?
それともこの世界のエルフは女性だけ?それなら母親の血だがな。普通の親なら娘に謝りこそすれ、怒って追い出すなんてできないだろうに。
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エルフの血は両親のどちら譲りなんだろう?
年頃になって耳が伸びたなら、もしかしたら弟もそのうち伸びるかもよ?
それともこの世界のエルフは女性だけ?それなら母親の血だがな。普通の親なら娘に謝りこそすれ、怒って追い出すなんてできないだろうに。
最終話、いろいろびっくりしたまま読み終わってしまった。
目玉をスプーンでくり抜こうと考えてる義母。ゾフィーはあんなに平民ぽいのに魔法使いの王族の娘。
ラストは恐ろしい義父母を交えてティータイム。まあ改心後だからいいんだけど、目玉くり抜きのインパクト強くて。こんな親の下でクリスはよく善良に育ったな。
第1話以外は結構好きなお話でした。妖精のライ君の役割とさりげない存在感が秀逸。
この妖精みたいな子、魔法使いにしか見えないのかと思ってたら、普通にクリスと会話してる。
絵は慣れてきたかな。もはや普通に読めるしヒロインが可哀想にもなってきた。第1話みたいなふざけ過ぎもないし。
でも頑張るなら不満もぶつけず頑張らないと。
あそこで詰め寄らなければ、結婚しないという言葉を引き出さず、クリスが根負けするまでがんばれたかもよ。
手放したくなくなってる。
このまま思い通りにいかない女にハマって、苦しめ苦しめ〜!
執事、刑事を尾行してたのか?本職より能力高いなあ。
音もなく突き落としちゃってるし。絢子を追う者は全て排除するんだね。
突き落とされたぐらいじゃシなないのがここの人達だけど。
ピンチに陥るとエリスが魔女になるのを誘発しそうで心配。
全てはメデイアの策略だったりしないのかな。エリスが魔女になるのを望んでいる疑惑が消えないんだけど。
フランシスはメリーに執着しているけど、本当に愛しているのはローズ1人だった…とかいうオチなの?
とにかく、今回のメリーのセリフは全て真実だけど、フランに言った家族の意味だけがよくわからない。エドリックは父親でフランは父親役。家族なのはフラン。
やめずに読んでみてよかった。1話の酷さから、好感度だいぶアップ。
出会いのエピソードが、魔法を隠さないといけないこともサラッと絡めててよかった。ヒロインも軽薄なわがままゴリ押しタイプから、好きな人のために頑張るけなげな子に昇格😅魔法を使えない不便さだけじゃなく、いい事もあると気付ける素直な子じゃないか。
クリスの冷たさが気になるけど、あえてそうしてるのかな?
この後クリスがピンチになり、結ばれなくなるのを承知で魔法で助ける的な流れになるといいなーと妄想たくましくしてます。
ヒロインの1コマ目が可愛くなくてげんなり。初登場の顔ぐらいきれいに描けばいいのに、と思ってたらどんどん酷くなってきたから、あれでもきれいに描いた方なんだろう。
さらに相手の深刻さを無視する軽薄な性格。
魔法を使うかどうかじゃなくて、使える能力があるのが問題なんじゃないの?
品の無いヒロインが嫌いなのでもう読みたくないが、このアンソロジーは一話目が酷いというのがちょいちょいあるから、もう少し様子見ます。
短い話なのに絵が雑ってどういうことだろう?
忙しい人がスキマ時間に描いてるのかな。
別サイトで違う作品(無名の方の)読んでから来たから、クォリティの差がまちまちで改めてびっくりしています。同じ漫画家さんと呼んでもいいのだろうか。ある程度は仕方ないけど一定レベルは超えててほしい。
下手なのは練習して下さいとしか言えないけど、雑なのは丁寧に描けばいいんだからすぐ解消できるんではないだろうか。と、ディスる気持ちではなく真面目に思ってしまった。
溺れるほど愛されて、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミック
105話
エルフ耳の貴族令嬢は、魔王国の王子様に溺愛されます(1)