ここまで来てもまだ、公爵が本当はいきてるんじゃないか、魔法とか治癒力とかで何とかできるんじゃないか、と諦めの悪い気持ちで読み始めたけど、もうお葬式も済んじゃったのか。
これってこういう漫画だったっけ…
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5
65位 ?
ここまで来てもまだ、公爵が本当はいきてるんじゃないか、魔法とか治癒力とかで何とかできるんじゃないか、と諦めの悪い気持ちで読み始めたけど、もうお葬式も済んじゃったのか。
これってこういう漫画だったっけ…
相原さんごろしの犯人を殺害した人物が死んでいるのも知っている?
綿貫さん、生きて百子の皮を被ってるんだよ…
弁護士は嫉妬の感情混じりでいきなり殴ってきたけど、鶴田さんはまず脅すのか。ちょっと冷静かな?
綿貫さんにはそっち側に行ってほしくないなあ。
こんな風にプロに依頼したのか。これは忘れちゃダメなやつだったね。
手紙や花が届かないカラクリってどうなってるんだろう。配達員が買収されている?
アルマンドが話の中心だと「短い」の連呼が収まるね。やっぱりページ数よりも中身なんだな。
フェデリカの時はなぜ内容の無いコマが多いんだろう?
もう敏恵は人じゃなくてバケモノだから、自分の皮剥いだ痛みにも耐えられるんだね。人間なら気絶するよ。
ハナ達に叫び声が届くぐらい近くにいるのが恐いよー。
そして綿貫さんと鶴田さんが遭遇。真逆な2人だな。復讐を助ける側と止める側、どちらがハナの幸せにつながるんだろう。
絵は地獄のようなのに、百子の暴言にちょっとスッキリしてしまった。
それにしてもいきなり投げつけられた瓶を正確に叩き割ったり、敏恵の運動神経凄いよな!走るのもめちゃ早いし…
そういえばデパートで菜穂子を追いかけた絢子も、杏一郎を見つけて追いかけた百子も、凄いスピードで走ってたっけ。怖い女の爆走って怖さに拍車をかけるよな!
褒美に煌明がほしいとか言いそうな姉。
いや姉が勝てば黙っててもそうなるのか。
一族に伝わる秘薬?結局薬なの?
実は彼らは彼女だけを覚えていました
069話
第69話