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どこに行ってもその人次第
自分が生まれ育った国だろうと、外国だろうと、宇宙の果てだろうと、異世界だろうと結局は自分次第ということだろうか。
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自分が生まれ育った国だろうと、外国だろうと、宇宙の果てだろうと、異世界だろうと結局は自分次第ということだろうか。
結婚を意識する年齢になり、周りを見回す瞬間。結婚をして日常にもまれ、長い年月の間に心も冷めて
妻を演じる日常。いろいろな人生と後悔。
健気に一生懸命生きるヒロイン。そして長年付き合って結婚も意識している彼氏に裏切られ、最悪の状態に。そこにあり得ない王子様が登場。うーん、ないやろ。
ヒロインは花の香りがするはずの家系に生まれながら、無臭。そこで造花と言われてさげすまれる。花の香りは便利で香水もつけなくていいし、お得だと思うけど、それだけじゃないのと突っ込みたくなる。
役立たずと言われた聖女様が呪われた騎士から求婚されて溺愛されて幸せになるストーリー。呪いの下りは笑えたけど、なんだかんだと幸せになればいい。
何の役にも立たないと教員を首になったけど、教え子たちはとても優秀、各地で大活躍していた。本当は実力があるのに気が付いていなかったなんてもったいない。力に目覚める感覚って味わってみたい。
なにごとにも打ち込めるってすごいけど、熊撃ちはやばい。他で読み進めたけれど、なかなかおもしろい。魚や動物をさばいたり料理できる人もすごいと思う。
お試しは短すぎて、まったくどういう感じか想像すらつかなかったけれど、タイトルは面白そう。機会があったら読み進めてみたいかも。
イマイチ、ストーリーに入っていけない。なぜミニドラゴンが公爵家のぼっちゃまに求婚しているのか。タイトルからしてこのミニドラゴンがおじいさまを救い、公爵家を救うんだろうけど。続きが気になる。
自分の意志ではないにせよ、5回も結婚させられた上に、5度目の旦那は子作りを拒絶って。そのための結婚だろうが。離婚も許されないなんて針のむしろ。まあ、今後の展開で変わりそうだけど。
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異世界の沙汰は社畜次第