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推しの推し活のために励むかわいい巫女
強い霊力を持っていたのに落神に襲われて霊力を失ったヒロイン。その時助けてくれたのが彼女の推し。偶然、その神に贄巫女としてささげられることになるが、彼の推し活を支援しようと奮闘開始。つづきがたのしみ。
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強い霊力を持っていたのに落神に襲われて霊力を失ったヒロイン。その時助けてくれたのが彼女の推し。偶然、その神に贄巫女としてささげられることになるが、彼の推し活を支援しようと奮闘開始。つづきがたのしみ。
妊活。欲しい側とそうでもない側。なかなか思いは交わらない。2組の夫婦が互いに妊活に挑むがなかなかうまくいかず、それぞれの思いは同じじゃない。つらいな。
そんなリベンジタイムがあるなら苦労はせんよね。前に失敗したから今度はこうするって死んで帰ってきた人ができたら、そりゃいいけどね。それはないよね。
内容はお家騒動的な感じ。絵がキレイで、ちょっと個性的。不思議な感じがするのは、眼が強い光をもっているように感じるからかな。
嬉しいのか、悲しいのか、どうなんだろうか。これから起こる良くないことをひたすら回避し続け、怯えながら暮らすのか、全く別の道を生きて謳歌できるのか。
前世の記憶があることは幸か不幸か、どちらなんだろうか。転生であろうと生まれ変わりであろうと、前の記憶があっては邪魔では?いいときもあるけど、多重人格者とかになりそう。
過労死、転生、前世の記憶から料理。よくあるお話だけど、それでも料理はおいしそう。転生先でおいしいものが食べられないと悲しいものね。ま、このお話では聖獣がはらぺこのようだけど。
母の遺言を胸にポーションづくりを懸命に続けていたヒロインは、父に出来損ない呼ばわりで追い出される。理不尽~。でも神級のポーションづくりスキルでざまあを成し遂げる模様。
貴族の使う魔法と魔女の使う魔法は違う。どう?魔女の呪いにより王族は魔女しか子が授からない。なんだか色々な設定があるけど、結局はいい魔女もいるのに迫害されているていう状況のよう。エルは幸せになって、お母さんにあえるのかな。
実はすごく有能で、パティー自体を支えてた本人なのに、わかりにくために弱者とみられいじめられ追い出される。結果、パーティは弱体化し、追い出された本人は別で才能を開花させる感じ。彼も認められて成功してほしい。
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生贄巫女は推しの龍神に愛される