エバンダスが家族を密告した事は既にステラは知っています。エバンダス、そんな重大な事をしておいてステラが振り向くとか本当に思っているの?
そして、お姉様、どうしてステラを貶める事しか生き甲斐がないの?もっと月としての自分の腕を磨いたら?
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エバンダスが家族を密告した事は既にステラは知っています。エバンダス、そんな重大な事をしておいてステラが振り向くとか本当に思っているの?
そして、お姉様、どうしてステラを貶める事しか生き甲斐がないの?もっと月としての自分の腕を磨いたら?
色目?色目は純潔な魂ですよ?
まぁ、そのような濁った魂では視界に入るのも難しいですね。
アイオラ、身から出た錆ですね。
でも、お母様に大事にして貰ったなら、連絡が取れない娘を心配して探すのでは?と思うのですが。
公爵二人のイチャコラはようやく、という、こういう話にありがちなパターンとして。
メイリーン、お金も宝石もなくなりどうするのでしょう?船を間違えた?その間違えたリストを渡したのって、もしや。。。。
王子様は本当に忍耐強いです。イボールが気づくまで待っています。でも、イボールは過去の事があると言え感情を複雑にしすぎです。一見、過去と違う人生をやり直そうとしているのに、過去の感情に囚われすぎているので、巡り巡って過去がイボールに追いついてしまうかもしれません。
この姉弟、自己肯定感が低すぎです。美貌も賢さも財産も味方も全て持っているのに、この自己肯定感の低さ、異常です。。。
み・短い。。。ちょっと敵の内輪揉めを拝見したら終わり・・・?
愛と執着はとても似ているので、多くの人は愛=執着というように勘違いすると思います。愛とは強い感情ですが、信頼や安心の上に成り立つものです。イボールが不安、や疑念の上にデューに愛情を与えているのなら、それは自分の不安を拭うためのものになっています。
二度目は、デューを快く騎士の道に送りだして、王子様の手をとって幸せを掴んで下さい!王子様の器は大きいから大丈夫です!
最後、お前を愛しているのだろう?は、半分演技、半分本気。。。ですね。
個人的な思惑と、国を統括する皇帝からの命令とが入り混じってどうなっていくのでしょう?気になります。
家族の中では一番、ステラに優しかったっぽいお兄様。でも、ステラの言うように一度の頭を下げた事がない。と言うことは結局、相手を思うような行動にも自身のプライドなどが優先されている自分よがりな愛情もどきですね。だからステラの心が動かない。そして、エバンダス御曹司、再び。。。こちらも拗らせていますね。簡単に手に入らないからただ欲しい、気になる。その程度の気持ちです。どうぞお引き取りを。
二人は夫婦ですし。子供を持たなくてはならないのですよね?結構、長く引っ張ったので、この辺で良いのでは?と思います。
捨てられたエキストラの逆襲
033話
第32話