下薗さん、二人の男を手玉に取りたそうな感じですね。。。
でも、設楽君の、こういう純粋でまっすぐな所は、誰でも持っているものではないから勘が良く器が大きい人は次長みたいに可愛がってもっと大きくしようとしてくれるけど、器が小さいと嫉妬心から邪険に扱い、下薗さんみたいに自分の欲望を満たすために利用しようとする人は自分の小さい器に入れようとするのですよね。
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下薗さん、二人の男を手玉に取りたそうな感じですね。。。
でも、設楽君の、こういう純粋でまっすぐな所は、誰でも持っているものではないから勘が良く器が大きい人は次長みたいに可愛がってもっと大きくしようとしてくれるけど、器が小さいと嫉妬心から邪険に扱い、下薗さんみたいに自分の欲望を満たすために利用しようとする人は自分の小さい器に入れようとするのですよね。
いいですね!次長はちゃんとわかっています。自分の懐へ入れたい人とそうしてはダメな人。
いや、次長は下薗さんみたいな人は好みではないと思いますよ。
個人的にすっごく笑えたのは次長の後ろに何気にあるSDGsですね。。。なんか、やってそうで、すっごく適当にあしらってそうな次長が見えます。
そして、運命の再会!生次長 in 九州。まぁ、次長が来たからには、この美白王子には行かないでしょう。でも、この美白王子、自分に正直に生きる事にした。良い事だと思います。
あ、そういう事か。いやー。次長、流石、斜め上を行く。。。寂しいから会いに行ってしまう。。。
そして、やっぱ、設楽君、愛を語っている時、次長の姿ばかり追って。。。いや、もう想いが半端ないですね。次長の事で寝れなくなる暗いですものね。
あの!次長からの電話に出なかった程!心がガッツリ肌王子に入ってしまっていたのね。設楽君。。。
でも、田端さん、そんな不安な事を言って煽るのはどうかなー。と思います。ちょっと気になる展開かもだけど、それは、そっと自分の胸にしまって置いて〜。
ああ〜。二つの愛に挟まれてる!どうする設楽!
そんなに想っていて、気づかない。。。のが本当におかしい。
正直、復讐というのはねげティブなエネルギーを増幅させるだけの物でそのエネルギーが自分に返ってくるので、それを別の方向で浄化すること事の方が本当に有意義。なので、復讐ではなく、慎之助と結婚して幸せな家庭を築く。が本当の意味での復讐だと思います。
トロける角煮に心も溶かされましたね。やっぱり食は人の心を溶かす。
設楽君は恋愛というより常に指導者を求めているのですね。その延長に恋心。。。やっぱり並の女性では設楽君の欲求は満たされないと思います。
加賀谷次長、狙われてます!【電子単行本】
123話
#50 ハニートラップに気をつけて(2)