なるほど、兵頭虎徹は高難易度の修羅場を一人で潜り抜けてきただけありますね!空気さえ違う世界に送り込まれる事も!もはや宇宙開拓。。。
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80位 ?
なるほど、兵頭虎徹は高難易度の修羅場を一人で潜り抜けてきただけありますね!空気さえ違う世界に送り込まれる事も!もはや宇宙開拓。。。
ますます面白くなってきました。裂け目、で、他のパラレルワールドの国々は疲弊したのですね。でも、運営社の目的は魂を吸い取ることなのに、各国を滅亡させたら魂が手に入らなくなると思うのだけど、真の目的はなんだろう?そして、ここであのジュリエッタ登場、予知ができるのがあのスバルをいじめていたいじめっ子の妹。うーん、脇役かなぁ、とか思っていた人たちが後々、重要っぽくなってくるのも面白いです。かなり重要登場人物が増えましたね。
流石ミエール、色ぼけしているから色々な不自然さとかに気づかない。もうアースとアリアの両思い度が半端なく上がりまくりで嬉しい展開。ローハン王は貴族派の討伐にアースと手を組んでいそうな気がします。
やっぱり、ヴァンキッシュかっこいいです。運営側のお気に会社、青眼社との戦いですね。敵はどんどん強くなっていく。人間界、異界、パラレルワールド界、全て力を合わせての戦いですね。
うっ、ダメだ。止まらない。。。青眼社、個別面談ですね。塾っぽい。こういう思考を駆使してみっちり計画を立てている会社は不意打ちのような、確率的に起きない事象への対応が苦手なはず。
そうですね。今まで普通に、敵にあったらそのまま戦闘、力技、という感じだったのに、クライアント、説明書、予約とか、なんか保険会社につつまれているような感じで不気味ですよね。眷属、と言えば銀王ルインも眷属なので説明にお伺いしているのでしょうか?
かなりギャグ度の高い巻でした。第四の災い、7パーセント育成中にアイスナインで不意打ち。過去の未来ではかなり悲惨な感じでしたがこちらはサクッとですね。3人のパラレルワールドプレイヤー扶養のスバル。かなり濃いご家庭ですねー。そこに奇襲をかける無謀な世界プレイヤー、一コマで戦いは終了でしたね。でも、最後の方で不穏な未来変更が!これは次話も課金ですね。
この子爵、なんか裏がありそうですね。侍女、嘘をついて騎士を外させたのね。そりゃ、普通、尋問を受けて首になると思うけどな。でも、約束も取り付けず、道端って、というのはこのクラスの人間のする事では本当にないと思う。あり得ませんね。
魔術以外にも人間関係とか心理にも首を突っ込んで改善させていく草薙隊長。確かにこんな人が上司なら色々と部下は伸びるだろうなと思う。
そりゃ、子供に愛情がない人、愛情どころか憎んでさえいるヘイジに抱かれれば殺気を感じて泣きますよ!赤ちゃんの立場でヘイジとフウの圧がある中で育ちたくありませんね。
神血の救世主~0.00000001%を引き当て最強へ~
119話
ステージ:ウラヌス諸島