ぐてぐての部長が語る本音を聞いて身近に感じたよね
さわちゃんの心にある不安が軽くなって良かったね。
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ぐてぐての部長が語る本音を聞いて身近に感じたよね
さわちゃんの心にある不安が軽くなって良かったね。
ふっ とハクが笑う。
第二の姫さん現れたなーって。
少し離れた向こうから笑いながらゼノが見てるよ。
もはや仙人だからなぁ…‥、
ゼノのファッションショー!🎉
可愛いわ、けど裸族のはシンアの方が似合う!!
これまで歴史でのフランス革命について知っていながら、かの有名な「ベルサイユのばら」は読んだ事がありませんでした。
非常に重いテーマの舞台に男装の麗人というフィクションの部分を織り交ぜて、女性ファンを熱狂させるにふさわしいお話をまだ20代の方が描かれたのは驚きです。
大人には物足りなく感じるでしょうが子供でも読めるように難しい漢字は無く、読み仮名をふってあるのも幅広い世代に愛読された理由の一つかなて思います。
そしてまず一番は何と言ってもオスカル様ですね。
この方はちゃんと女の子に生まれていながら跡継ぎの問題から将軍家を継ぐために幼い頃から父の手ほどきを受けながら将校へ進み、軍服に身を包んだ人生を歩く事になります。
ただ、心はちゃんと女性であって恋に悩むことも人一倍多いからこそ余計に美しいのだなと思わずにはいられません。
初恋の人、フェルゼン
元部下であり婚約者の、ジェローデル
幼馴染から最愛の人となる、アンドレ
決して報われる事は無くてもそれぞれが示す強い愛の形があるのだと、その度に涙を誘います。
もう一人の主人公はかね有名なフランス最後の王妃であるマリー・アントワネット。
あまりにも有名な出来事でその結末を知っているからこそ、若く思慮に欠ける王太子妃の言動にハラハラさせられたり時にはムカついたりするのは、読者皆んなも本当は彼女に幸せになって欲しかったからだと思います。
ジャルジェ侯爵の決死の救助を拒み、フランス王妃として最後を遂げる姿は、かつての甘ったれの姫君のそれは無く、マリア・テレジアの娘という名に恥じない
凛としたものでした。
大人になってから読む「ベルサイユのばら」
お勧めですよ、是非また読んでみて。🌹
チョコレートは大昔は飲み物だったと聞いた事ある。
かなり貴重で身体にいいと知られていたような‥?
カマかけたよね⁉︎
毎回書いてクドいようだけど
離婚の理由って何なのよー!
課長もだけどほのかも言葉足らずだな。
最後の男は‥‥一波乱起こりそうだ!
さわちゃん心配無用じゃ、生まれたらそれどころではなく逆にあちらが寂しい思いをするからね。ニヤリ⭐︎
シンアが面取りイケメンを期待してたのに。
まぁいいや、ヨナの幸せそうな笑顔が見れたから🌸
ご懐妊!!
019話
第10話 1