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メイカさん、うちにも来て下さいw
こういうガンガン来るメイドは実際にいたら拒否りそうなんだけど、掃除と料理を作ってくれるだけでありがたいです。
でも土日は寝かせて欲しい・・・
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こういうガンガン来るメイドは実際にいたら拒否りそうなんだけど、掃除と料理を作ってくれるだけでありがたいです。
でも土日は寝かせて欲しい・・・
たまたまめぐみさんだったけど、別の人でも起きた事件だと思います。
私には子供がいないけど、これが愛する人だった場合でも想像すると本当に胸が張り裂けそうなほど辛いです。
当たり前に来ると思っていた日々、行ってらっしゃいと言えば、おかえりが待っていると思っていた時間。
中学生という、一番多感な時期に連れ去られためぐみさんは、どんな日々を過ごして大人になったんだろう・・・。
想像を超えすぎて、言葉が出てこないです。
行き倒れのお姉さんを拾い、小学生が面倒を見る。
要は猫を拾って飼う、みたいな話なのですが、ご飯が美味しそうです。
ただ、ところどころでアップにする笑顔とか、ちょっと狙ってる感があってあまり好きではありません。
小学生なんだから、もっと普通でいい。
仕事でレベルの高い大学に通う人たちの相手をしています。
毎年卒業生を見送りますが、留年、退学、就職浪人、色々です。
仮にすごいと言われるところに就職できても、翌年には人格が変わったように、ただの機械人間のような社会人ができあがっていたりします。
あんなに生意気だった学生はどこへ?と心配になることも多いです。
ヘタすると卒業後、土日になると二時間以上かけて居場所を求めてこちらにやってきたりもします。疲れているのでしょう。どうでもいい雑談をしてまた見送ります。
店長さんのような方がいてよかったです。救われる話です。
よくある社内恋愛のドロドロかと思いきや、テンポよい短編が続いてる感じで楽しめます。
特に二話の本屋の回が好きです。
店員さん、タイトルの復唱はやめましょうよ(笑)
ご都合主義観はありますが、自然と周りが状況説明していくのは作り方が面白いと思います。
10年前に主人公の知らないところで婚姻届けを出されていて、10年後にやっと離婚を突き付けたという内容なのですが・・・
勢いがよかったのが最初だけで、あとはお嬢様モードでご都合主義というか、周りが都合よく動いていきます。
「お前はなんのために離婚したんだ。自立心はないのか」というのが最初の突っ込みでした。
そして10年すれ違っていた割には2人の恋愛展開が急すぎてついていけないです。
「がんばらなくてもいい」「自分のままでいる」「やりたいことをしよう」こういうのって今のブームだと思うんですけど(引き〇せの法則っぽい)
こういう本が出回るから逆におかしくなる人も増えてて、例えば家庭で専業主婦だけど家のこと何もしない(自分が幸せになることが一番だから、家族なんて二の次で浮気に走る)とか、そういう人が目につくようになりました。
都合のいい言葉に影響される人が増えてるんです。
がんばるとかがんばらないとか抽象的な、人によって捉え方の違うような言葉を安易にタイトルにするものじゃないと思います。
だって友達や家族って、互いが頑張らないと続けていくことは難しいです。
働いたり、食べたり、気を使ったり、そういうのって、がんばりでしょ?
自分自分で孤独になってしまったら、心が絶対にしぬよ。
表紙を見ての通り、猫が人間?っぽくなる話です。
でも感性は猫のままなので、作った食事に毛が入ってるとか、窓サッシの上に乗るとか、飼い主の上で寝るとか、色々と猫のままです。
読み進めると、他の猫人間?が出てきます(笑)
最近こういう、ペットが人間になるような話を何度か読んだのですが、癒されたい人が多いのですね。
そういう話が好きな方にはおすすめです。
アニメの方から入りました。
もっとまじめな話なのかと思っていましたが、ギャグ要素が多くていまいちでした(笑)
テンポがよかったのですが、せわしい内容でくつろげず。
楽しい漫画やアニメが好きな人にはよいかもです。
簡単にまとめると、イケメン男性が読書好きの女性を必死でくどき落とす話です(笑)
ある意味あるある展開ですが、きちんと筋の通った恋愛をしていく二人が好きです。
虫かぶり姫の名のごとく、本にまつわる名言が出て来るのが好きです。
特に「本を焼く人は~」の回がとても好きです。
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メイカさんは押しころせない【電子特別版】