4.0
24時間限定全話無料でイッキ読み!
凄く楽しめた。
御曹司の長はすっごく性格悪いかと思えばそうでも無く、話の中に悪役って人がいなかった。
読み始めた時にかなり前のコミックからドラマになった作品を思い出した。
御曹司と一般人とのラブコメ。
似てる?かと思ったのは一瞬で、違うストーリーでした。
御曹司の家から反対されるかと思ったら、すんなりOK。安心して読めた。
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18925位 ?
24時間限定全話無料でイッキ読み!
凄く楽しめた。
御曹司の長はすっごく性格悪いかと思えばそうでも無く、話の中に悪役って人がいなかった。
読み始めた時にかなり前のコミックからドラマになった作品を思い出した。
御曹司と一般人とのラブコメ。
似てる?かと思ったのは一瞬で、違うストーリーでした。
御曹司の家から反対されるかと思ったら、すんなりOK。安心して読めた。
周りから、虐めを受けているユリアにただ一人優しいカミーユにすっかり騙された。
顔は綺麗だけどかなりイカれた野郎だったのにはびっくり。
けど、最期はユリアの幸せを願ってユリアを逃がす為に盾になったように思え可哀想だった。
ユリアにキツく当たってたオフィーリア王女殿下も全てを知ったラストはユリアの為に仕切ってたのは笑える。
結婚式後のパーティーで、ユリアの懐妊が発覚・・・グレン、式まで待てずに手を付けちゃったんだ。
二人の子供達と一緒の幸せオーラいっぱいのラストだったけど、ラストとその前話、愛してるの言葉、多すぎ。
イラストは綺麗だと思う。
ほのぼのとしたストーリーでした。
花のキャラも天使のしっかり相手を見ている様で自分への想いには鈍感なとこも楽しめた。
お互いの気持ちを伝え、付き合い始めたけど以前よりぎこちない二人が共に歩いて行くってラストもこれからを想像させて良かった。
表紙イラストより作品内のイラストの方が良い。ただ、後半よりも前半のイラストが綺麗で表情も豊かだと思えた。
気が強く、頭も切れるオリビアがキアンの前主人ローレンス伯爵夫人を遣り込めるところはスカッとした。
始めの頃にこういスカッとががあるとその後も期待してしまったけど、中盤はイマイチ・・・盛り上がりに欠けた。
キアンは明らかにオリビアにベタ惚れがわかるけど、オリビアが感情を表に出さない事にヤキモキ。けどラストは逆にオリビアがどうしたらキアンの傍に居られるかと思案する様は面白かった。
イラストはカイラフの表情があまり変わらないのが残念。
ストーリーはちょこちょこ困難があったけど、読んでて天誅をと願う程の酷い事ではなかった。
山あり谷ありでも山は低く、谷は浅くって感じで安心して読めた。
全話無料だったので読み始めたけど、デボンに嫁いだアネスへの対応の酷さに嫌気が指した。
アネスにお金の工面だけをさせ、デボンは前妻を別邸に招き入れお金もないのせ贅沢させたうえ、子供まで設けるなんてクズだ。
こういうストーリーは旦那が妻の裁量に魅かれて溺愛・・・ってのが多いようだけど、そういう気配は無いし、そのうち離婚になってくるし只々ムカついていたら、ちっちゃいスカッとがときどき出てきた。
アネス・ルワンは強いと思いきやえ~って思える弱い面もあって次第に面白くなってきた。
前妻ソフィアはチャラチャラのおバカかと思ったらなかなかしたたかだったし、デボンは地位の事しか頭にない救いようのないバカだった。
ストーリーは後づけで理由を明らかにするってパターン。
後半、悪魔を倒すため敵対している両国が力を合わせるって、やっぱ漫画だ。
背景は綺麗なんだけど、人物の顔はひと昔の少女まんがの様なのが少々残念。
ても、個人的には良かったな。
彼を取られて、傷心の所に救世のごとく現れた人とハッピーエンドとなる、ゴロゴロしているストーリーに近かった。
唯斗がいい加減な奴だったら恵麻にポイされてざまあみろだけど、七緒と付き合っているときに、キス止まりって、七緒を大切してたのかなって思うと哀れに感じた。
恵麻みたいな性格、相当甘やかされて育つたかと思ったら、父親が意外にも常識ある人で良かった。
人物の顔の区別がつきにくい絵だった点はイマイチ。けど、七緒も意外と自分の意見を言える子だったのでハラハラは少なく安心して最終まで読めた。
ジェイドがイスラに好意を寄せていることは、最初から感じられたし、イスラもそうなんじゃないかって思わせるシーンも多々あったから結ばれる二人だと思ったけど。
家族からの良くない扱い、不幸な結婚、離婚といくつもの難を越えてやっと、ジェイドとって感じで、中間の暗い内容の時は、読むのやめようかと思ったくらいだったけど、最後は良かった。
以前、ティナーリアがキースファルトにと嫁いだけど、放って置かれている所まで読んだことがあった。
その時は正直、面白味は全然なかった。
今回61話の配信分まで読めたら、高評価が理解できた。
幼い頃から辛い状況に置かれても自分の事より周りの人の事を思い、今の世の中、彼女のような人ばかりだったら戦争は絶対起きないだろうと思った。
そんなティナーリアをこれでもかとばかりにどん底まで落としたストーリーにびっくり。
人物の表情がイマイチだなって思うことはあったけど、キースファルトが幽閉されていた時に世話をしていてくれた子がティナーリアと公表され、嫁いでから周りからの虐めや生活費を横領されいていた事も明るみに出て(関わった者は厳罰)、国政が危うくなった時に逃げ出した王や王妃も処罰されとすっきり感も味わえた。
で、61話はティナーリアとキースファルト、子供たちの肖像。
まだ、完結になってないけど、十二分に楽しめた。
全話無料!の対象作品だったので、途中だったけど最後まで読めた。
言葉足らずと勝手な思い込みで、すれ違う和歌と慶次・・・読んでてやきもき。
離婚届も書いたけど、慶次が出さずじまいで、2度目の結婚式を挙げる時、祖父の前で破った。
結婚式2度って、呼ばれる方はご祝儀ありなの?とか、いらん心配した・・・
とにかく、誤解も解け、互いに思っている事を確認できハッピーエンドの結末。
感想はと言われると、すれ違っている時が読んでて気持ちが高まったかな~。
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オオカミ王子の言うとおり