4.0
100話まで読んで。
イグネットが自分を金儲けの道具の如く扱って来た父親ルターにジリジリと追い詰めながら復讐して行く過程が見ものだった。
夫のハインツが代理人ハーツとしてイグネットに接触、次第に惹かれ、ベタ惚れになる過程も読んでて楽しい。
ルターに悟られないように追い詰める所までで、残る11話でトドメを刺しタイトル通り幸せなシーンでおしまいかな。
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17327位 ?
100話まで読んで。
イグネットが自分を金儲けの道具の如く扱って来た父親ルターにジリジリと追い詰めながら復讐して行く過程が見ものだった。
夫のハインツが代理人ハーツとしてイグネットに接触、次第に惹かれ、ベタ惚れになる過程も読んでて楽しい。
ルターに悟られないように追い詰める所までで、残る11話でトドメを刺しタイトル通り幸せなシーンでおしまいかな。
文句なしの★5!
ストーリーがいい、面白い。
チャージ完了したら真っ先に読みたくなった作品だった。
最初一度に35話読めて、一日に2度のチャージ、しかも一度のチャージで6話読めたのも作品を引き付けた点だと思う。
タイトルも針とボタン、オシャレ~。
ユーリに男としての行動を強いたレスタがいつからかユーリを女性と見てきたのか分からなかった。
レスタもいい男だと思ったけど、個人的にエナンがいい。(エナンと恋人になったけど!)
エナンも男のユーリに魅かれているのがわかって読んでてドキドキ。
ユーリが女性だと女王に明かすとき、欺いたことになるよなぁと思ったから、ドキドキだったよ。意外にあっけらかんとしていたけど・・・
周囲の告知はあえてせず、大事にならずよかった。
女王がチョイ、レスタをマークしはじめたみたいな気がして、この先外伝で描かれているかがきになる。
136話の無料分まで読んだ・・・続き、ポツリポツリと進めたい!
まさかの手の上で転がされてる状態になるとは・・・っていずれユキが気づく時には既に遅し。
あざとかわいい百合乃がユキを落していくのがなんとも楽しい。
もし、この二人が結婚したら、家庭内ではカカア天下、外では亭主関白・・既にその要素あり。かなぁ?
とても良い話だと思った。
無料の36話を2回も読んでしまった。
アデルは王女としての役割を心得ているから自分の想いに蓋をして他国へ嫁ぎ、ルイスは自出での待遇から望みを表現出来ずに成長。
8年後、出戻ったアデルにルイスの降嫁願望。
あ~ここから二人の幸せが始まるって思ったら、アデルの避妊薬摂取による不妊の可能性。ルイスとの子を望んでるから、なんと不憫。
言葉足らずでギクシャクもあったけどきっと乗り越えられそう。
イラストがひと昔の様なのと女性が集うとどれがアデル?と言う点が少々残念だけど差引きしても星5!
双子が入れ替わって男装騎士となる・・・同じ設定の話を読んだことがある。これはど~ストーリーにしてる?って思った。
殿下の護衛騎士での任務。あ~これはチョイ設定が似てても男装しているアリーセがジークハルト殿下に憧れていた点から他の類似作品からはストーリーが違うって期待。
男装のアリーセを男と思い、暖をとる為、寄り添い過ごす時にジークハルト殿下が男に欲情かと焦ったり、モンモンしてきたりとそこは日ごろの美しく勇ましい姿と掛け離れてて、すっごくかわいかった。
王族と縁を繋ぐのにはそれなりの地位が必要だけど、ジークハルト殿下か何が何でもアリーセと婚約するためにいかに頑張ったかがうかがえ、キュン!
アリーセに勲章を与え、その場で婚約宣言。オープンにしてしまえは無かった事にはならないと・・・
7人もの子ども達に囲まれ、二人の笑顔がラストシーンでした。よかったぁ~
ただ、所々え~この顔変って思えるイラストがあったの残念。
アリーセ、ナイスバディなのに良く隠せたよなぁ・・・まあ、そこは漫画!
毎日無料が増えていたので、34話まで続きを読んで・・・
以前、数話読んだ際には正直 面白いとか続きが読みたいとかはまったく無かった。
今回もまあせっかく無料なんでと読み進めて、日頃読んでるドキドキ・キュンキュンが無いけど、純愛物語りを読んでいるような気分になった。
意地の悪い人物も無く、大胆なアプローチも無い。
でも、先が気になってくる 品のある作品って感じがした。
みやの向上心に惹かれていく優様、静かに思いを告げ、無理強いをするでもなく、離れていくみやを見送る。
大人の恋かな・・・まあ、最後は再会して伴に歩いていくようです。
綺麗なラスト。(ポイント使っちゃったよ~)
25話の無料分まで読んだ。
よくある設定の作品で、どこかグッとくるポイントがあれば、どうラストを迎えるのかが気になるんだけど・・・
鈴の応対、律の押しの弱い感じが物足りなさを感じたので無料分でいいかな。
ただ、25話のイラストはなぜかすっごく良く見えた。
79話の無料分を読んだ。
異世界で出会った幼いルークが自分が元の世界に戻ってしまっても困らないようにと準備していた事には泣けた。
サラが消えてルークが落ち込みもわかるから、もう一度会えた時の喜びは勿論、執着、溺愛ももっとも。
少しずつ、サラとルークの間が近くなり、恋人という間柄になったのち、他国の王女にルークが言い寄られた。その時、きっぱりと好きな人がいると言い切ったとこ、かっこよかったよ。
16話の無料分を読んだ。
婚約者の作成した論文を盗用なんて、一般人でもNGなのに王子がするなんて、もしそのデルム王子が次期国王ならこの国は終わったね。
デルムの父の国王はりっぱなのに何で息子があ~なのかしら、きちんと痛い目をみないとね。
でも、デルム王子が婚約破棄を宣言したから、ソフィアはレオ宰相と婚約出来たんだから、その点はチョイ評価・・・クスっ。
盗まれたものは取り返す!・・・レオ宰相はそんな感じだから、いずれデルムの泣きっ面が見れそう。
ゲームの世界に悪役令嬢として転生。
バッドエンドを回避する為奮闘ってストーリーは多い。
今まで読んで作品は転生した悪役令嬢からの視点で描かれてたけど、この作品は相手の婚約者セシルの視点になっている点が面白い。
悪役令嬢バーティアは全く悪役令嬢になれず、周りには彼女を慕い防衛しようとする令嬢が取り巻く。
バーティアを退屈しのぎくらいに思ってた婚約者のセシルが徐々にバーティアを意識し、ハマっていく様も良かった。
バーティアとセシルがめでたく結婚、1男1女を設ける。が、1男の性格はセシルと酷似。水面下で親子がバーティアを取り合う様は楽しい。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
幸せな政略結婚