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うらめしやから、流れてきました。短編集のようですが、12話までの感想です。巻頭の夜叉姫は、続話が読みたい!設定でした。お話のヒロイン達は人格がしっかり設定されていて、各々自立した魅力的な女性でした。続話期待してます。
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3627位 ?
うらめしやから、流れてきました。短編集のようですが、12話までの感想です。巻頭の夜叉姫は、続話が読みたい!設定でした。お話のヒロイン達は人格がしっかり設定されていて、各々自立した魅力的な女性でした。続話期待してます。
うらめしやの外伝というお題目に惹かれて、読み始めました。かごめとこまちゃんのコンビで、さすらいのメイドとして、悪霊たちを強制浄化して廻る…面白い!でも、そのままで終始して貰いたかった。かごめを巡る人々がうらめしやの転生者で、地獄へ赴き戦う為にかごめが生まれてきた…という設定から、私は興味が一気に失せてしまいました(T0T)残念です
原氏の画力は、流石です❗ある意味文句のつけようが、無いです。ストーリーも、関ヶ原で徳川家康は、暗殺され…その後は影武者が、徳川家康として政権を担っていくという、本当にあったかもと思える設定で、面白いです。
ただ、画は細密に描かれ過ぎ、主人公と脇役の魅力の差異が分かりにくくなっている事が残念です。
歴史物大好き!なのですが、なぜか?ストーリーを追うのが面倒になり、撤退してしまいました。
言わずと知れたベルバラの外伝!
オスカルの姪ル・ルーは、一見野放図で傍若無人に見えますが、深い洞察力と行動力で謎解きのように縺れた糸を解いていきます。オスカルとアンドレは、ル・ルーに振り回されながら、大人な解決(笑)
フランス革命時、ル・ルーは亡命途中危うく民衆に襲われそうになるもアランに救われるところは、読みました。
その後、ル・ルーはどんな風に成長したのでしょうか?いつか読んでみたいです。
その昔、ハマリにはまった不思議遊戯!本当に久しぶりに読みました(笑)少女漫画にしては、格闘戦闘シーンに迫力があります。今の私の年齢で読むとちょっと物足りない部分もありますが、名作と呼んでも良い作品だと思います。
ホラー、オカルト苦手なのに…何故か、読み始めたら、止まらなくなりました。確かに、悪霊っぽい霊が出てくると、ある程度落ちが着くまで怖くて止められないのが難でした。
陰陽師と言ったら、かっこ良く悪霊を調伏するイメージですが、コウガは式神使いは一流でも、他は逃げるが勝ちみたいなタイプ(笑)
そして、そんなコウガをさりげなくサポートする契約妻?の芹。
登場する霊達もそれぞれ背景があって現れる。その背景を丁寧に探っていく展開も好きでした。
レビーも評価も少ないですが、充分楽しめる作品だと思います。
ヒロインイネスは、今世三度目の死に戻り。なんとか、悲劇的な早世を回避すべく様々な策を考え、実行します。今世は、ただひっそりと静かに暮らしたいと望むも…高貴な生まれで自分の意思だけでは、どうにも出来ない。この男と結婚すれば、すんなり離婚出来るはず…と選んだ浮気性の婚約者カッセル。しかし、結婚後はイネス一筋に。イネス自身も次第にカッセルに惹かれていきます。カッセルは、前々世でもイネスを愛していた…なかなか面白い設定ですが、ほとんど歪んだ貴族社会での世界観で、私には感情移入出来ず。
イネスとカッセルの幸福を祈りつつフェードアウトします。
池波正太郎氏の歴史小説の漫画化ですね。
画風も池波氏の作風にあっていて、違和感がありません。
さすが歴史背景もしっかりしていて、洒脱でなかなかイケテルジイさん小兵衛と生真面目な息子大治郎の活躍が小気味良いです。164話までの感想ですが、田沼意次失脚後が気になります。
私に中では、☆5に匹敵するものの…あまりに小兵衛が強すぎます(笑)勧善懲悪だから、仕方ないかな。
35話まで、あっと言う間に読み進みました。
私自身も難病患者ですが、手帳を受けるほど日常生活が困るところには行かず、障がい年金も受けられない。
でも、健常な方のような仕事は難しい。
元気に見えるので、時折何気ない他人からの言葉に傷ついたりしてます。
こんな設定の漫画は、初めてでこの後もとても気になります。
色々あっても、穏やかな日常が、ずっと続きますように…
40話までの感想です。透明なゆりかご、ホスピタル等先に読み進めていたので、当初はそのギャップに戸惑いました。時代背景もあると思いますが、沖田氏の周囲に現れる様々な子供同士の関わりが、なんとも切なく心に残りました。ありがとうございました。
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怪の夢