3.0
無料5話まで読みました
またかってくらい良くあるこの手のストーリー
先が完全に見えてしまってるんだけど嫌いじゃないw
安心して楽しめるのも悪くないからね
絵は普通って印象だけど鬼上司はイケメンですね
早く溺愛が見たいなぁ~~~と思いつつ もう少し無料が増えることを取りあえず待ちます
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191位 ?
無料5話まで読みました
またかってくらい良くあるこの手のストーリー
先が完全に見えてしまってるんだけど嫌いじゃないw
安心して楽しめるのも悪くないからね
絵は普通って印象だけど鬼上司はイケメンですね
早く溺愛が見たいなぁ~~~と思いつつ もう少し無料が増えることを取りあえず待ちます
無料の8話まで読んだけど
まぁよくある契約結婚ものだけど旦那が結婚した途端豹変
これがタイトル通り極上の愛やら溺愛やらに変わっていくものなのか?と思ってしまう
でもそこはイケメンなので溺愛夫に変われば言うことないよね
私的には今のところ課金してまで読むほどにはそそられないので様子見します
転生ものがあまり好みじゃないんだけどレビューが高いからもっと読んでいけば面白くなるのか…
いや もっと読んでいけば…
と16話までなんとか頑張って我慢して読んでみたけど他の人たちがレビューしてるような面白さは私には感じられずに残念です
まず絵が綺麗とのことで期待したけどそれ程とは思えず…
テンポがいいと言うけど…んーわからない
私には面白さが感じられなかったです
まぁ可もなく不可もなく
この手のストーリーは先が見えてる分そこまで持っていく展開と絵の魅力にかかってると思うんだけど
その両方において私はそこまで惹かれるものがなかったかな
一番に男性キャラの魅力がもうちょっと欲しかった
まぁイケメンの部類に入るんだろうけどもう少し照れたりドキッとしたりする可愛い表情が見れると読んでる方としても可愛いからもっと見たいとなるんだけどね
私としてはここで終わりにします
無料が増えてもここまででいいかも
毒親のもと王子との結婚だけを目指して育てられたアーニヤ
この両親がとにかく酷い
自分の目的のために自分の思うように娘を育て婚約破棄された途端謹慎を言い渡す
そんな彼女のもとに成長した幼馴染の男爵家の三男リックが訪れる
彼は長く外国へ留学していたのだがそこらへんにも秘密があるようで…
そんな派手な話ではなく絵も可愛い感じで内容にあっていると思う
リックから勇気をもらい今度こそアーニヤに幸せになってもらいたい
やっぱ健気な子には応援しちゃいます!
よくある御曹司と庶民の女性とのシンデレラストーリーなのかな
趣味で知り合い男性からの告白でお試し交際へと発展してすぐに女性も彼を好きになる
でもやっぱり旧華族の家系への結婚となると考えちゃうよね
もう一つ気になるのは出会った時に男性が女性をみて別の女性の名前を呼んだこと
つまり彼は彼女が誰かに似ているから好きになったのかそれとも彼女自身を好きになったのか
女性からすると複雑な思いがしちゃうよね
この辺が気になるところ
絵のクオリティーはそこまで高くないけど読みやすいからいいかな
無料の8話まで読んで
絵もストーリーも今のところほんわかした感じ
政略結婚で結ばれたさちと義巳さん
恋に憧れていたさちはこの結婚で恋を知ることができるのか…
ただ義巳さんの家系は代々当主が30代でなくなるといういわくつき
義巳さんは35歳
既に何かを覚悟した感がある
お互いに好意を持っているような二人が無事初夜を迎え子宝に恵まれ末長い人生を一緒に過ごせることを期待しつつ先を読みたいです
似たり寄ったりの話がたくさんある感じ
その中で読み続けようと思うのはキャラが魅力的かどうかによるけど
本作はヒロインのダフネもお相手のメフィスもいい感じ
メフィスには謎がありそうでどうなるの~って興味も湧きます
欲を言えばもうちょっとカラーが綺麗ならと思ってしまう
悪くはないんだけど唇があまり魅力的に見えないのは残念過ぎるかなぁ
初恋の相手と思わぬ再会 そして思わぬ同居生活
相手は兄の同級生でイケメンの弁護士さん
この手のストーリーは先が読めちゃうのよね
そこで大事なのは画力とキャラの魅力とイケメン度かなぁ
本作はすごーく絵が上手いわけじゃないけどキャラは可愛いしイケメンかな
この先お約束の嫌な女とか彼の実家の問題とか出て来るのかも知れないけど『出たよ やっぱり』くらいの感じでのんびり読むのにはいいのではないかと…
無料2話だけ読んでみて面白そうだと思った
イケメンというだけで他に魅力を感じない旦那とどうやらこれから絡んできそうな上司の廣川さん
どう考えたって後者の方がいいし芽衣とお似合いだと思ってしまった(たった2話で)
この二人の距離が縮まっていくとこ見たいと思います
もう少し無料で読みたいのが正直なところかな
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
鬼上司は身代わり秘書を離さない