どうして旦那から逃げないのかと思ったけど彼女には逃げても行くところも帰る場所もないんだね
花を買う余裕なんてない生活
たまたま帰り道が工事中で
たまたま旦那の夕食がいらなくて
亡くなった先生が天から彼女の境遇を見て息子と巡り逢わせたのかも…
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どうして旦那から逃げないのかと思ったけど彼女には逃げても行くところも帰る場所もないんだね
花を買う余裕なんてない生活
たまたま帰り道が工事中で
たまたま旦那の夕食がいらなくて
亡くなった先生が天から彼女の境遇を見て息子と巡り逢わせたのかも…
1話に増して更に気分が悪くなる…
これのどこが『いい生活』なんだか…
うわぁ…読んでるだけで気分が悪い…
いやぁ…結婚しないって言ってるのに了解も得ずにキスするのは嫌だなぁ…
途中の「た…たいが」「ん?」「た…いが」「ああ」の下りがたまらんです♡(恥
でも生なんじゃないかとドキドキしてるのは私だけでしょうか?
だってこのタイミングでしょ
優希の家にあるとは思えないし大河が携帯してるとも思えない
まぁ…いいんだけど…(恥
あと いきなり優希が昔の話をして何のことだろうと思ったんだけど「まさかこんなにいいもんだとはね」ってのは『ご立派』ってこと?(恥 誰かわかりますか?)
この二人はさぁ 優希がリードしてるように見えるけど大河が優希に好きにさせてるって気がする
優希がツンとしても甘えてきても大河にとってはただただ可愛くて ただ優希が笑ってくれていればいいと思ってるような包容力を感じるのよね
「俺は逃げないし逃げるチャンスもやらない」きゃあぁぁぁぁぁ~~~~~~~~♡♡♡
どうして大河は優希を捜そうとしなかったのかずっと思ってた
見つけたところで自分とは住む世界が違う優希の前に顔を出せないからだと思ってた
でも「もし俺がお前を捜さなくても偶然再会できたらそれは逃すなってことなんじゃないか」
ずっとそう考えてたって
だから大河は自分の意志ではなく再会したならばそういう運命なんだって
もし再会しなければそれもまた運命なんだって
自分では答えが出せない答えを待っていたんだと思う
その答えが出た今 優希が自分と同じ気持ちであったならもう素直に従うしかないから
もう絶対に逃さない…
「全力でお前に尽くす」覚悟を決めた大河のむさぼるようなキスは14年もの長い間心に秘めていた想いが一瞬で噴出したように熱く感じる
他の女を寄せつけないほどに恋い焦がれた女を抱く
優希も他の誰かでは埋められなかった大河への想い
やっと結ばれる…
うわぁ…っと感動的に見たかったけど優希が照れちゃったのかな
優希らしいと言えば優希らしいんだけど
個人的には素直に大河に身を任せて欲しかったな(優希から手を出すとかいらん)
いやぁー漫画だわぁww
ハローワークがやってるって事は平日の昼間
そんな時間帯にそろいもそろってプールでくつろいでいるとはw
しかもなんで4人で住んでるの?
『お前がパーティーで見せた主婦の才能』ってレモンが隠し味に使われてるのを見抜いただけ?
それで料理が上手は限らないよね 単に味覚に敏感てだけかもしれない
それ以外何も分からないのに『俺たち専属のハウスキーパーになれ』とかどゆこと???
まぁ面白いから何でもいいやww
いやいやぁ~いくらなんでもこの4人で今の日本が回ってる訳ないわなぁ~ww
でもこのイケメンの超金持ちたちが性格がいいっていうのが驚きだわ(一人はビミョーだけど)
今のところ全ての展開がんなことあるわけないじゃんってのがまた漫画らしくていいw
「興味…なくはない」…そ~ですかぁ~~~~~♡♡♡
いやぁ~~~~~大河の『正面突破』いいです!!!
優希のお尻に手をやるところがなんともえっちでいいです!!!
大河は女を避けてたって言うけどやっぱ31歳の男だもん経験ないはずないよねぇ(どうしても気になる)
洋平と同じで他の女としてても優希のことを想ってたのかなぁ…
冒頭の方の優希が大河の腰にギュッと抱きつくところがいいよねぇ♡
洋平に『よく見ろ俺の女だ』って見せつけてるみたいでいいわぁ
高校の頃あの家から帰る優希を送っていく時に二人がつかんでいた棒の優希が持つところにケガしないようにテープを巻いてあげるほど優しい大河だもん
優希の手首が赤くなるほど痛めつけ震えるほどの恐怖を与えた洋平を許せないし二度と近づけないようにしたいんだね
完全に壊れてしまった洋平がいくら大河が相手だとしてもこのまま引くとは思えないもん
いやぁ…この回重いなぁ…
『なんにもわからないっていう地獄』
どんなに苦しかったことだろう
いくら考えても答えなんて出るはずもない
でも考えずにはいられない
何があったのか生きているのか死んでいるのか
どうして何も言ってくれなかったのか…
堂々巡り…
それでもたった一言『一人にしてごめん』
その言葉があっただけで最後に自分の事を考えてくれてたんだなと思うだけで少し救われたのに
暴力を振るう『そういう部類の人間』っていうのがいるのかわからない
私は人は誰もが根底にそういう部分を持っているんじゃないかと思ってるから
だから相手が誰でも深刻な問題がある時には密室 車内でも二人きりになってはダメだと思ってる
洋平は彼のルックスやバックグラウンドせいで寄ってくる人に嫌気がさしてたのかな
優希は全く媚びを売らない それだけでも彼にとっては特別な存在になってしまうと思う
「そんな生意気…僕が言えるようにしてやってんだ」に現れた傲慢
彼は優希の気を引きたくてずっと下でに出ていたけど結局は母親と同じ
今の優希がいるのは自分のお陰だから大河とちょっと遊んだら自分のところに帰って来いって
自分の所有物のように考えているのか
愛にはどうぞ、花を添えて
003話
役立たずのつぼみ