肖像画の部屋で恐怖のあまり声出た。
しかしその後登場した妹を見て、兄妹ともヒロインに対してこのテンションなら、これは2人がかりで鎬を削って作った推し活部屋なのではと思い始めました。いやでもやっぱり怖いけど。
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556位 ?
肖像画の部屋で恐怖のあまり声出た。
しかしその後登場した妹を見て、兄妹ともヒロインに対してこのテンションなら、これは2人がかりで鎬を削って作った推し活部屋なのではと思い始めました。いやでもやっぱり怖いけど。
命を削ってまでやることがあんな下らないことなのは頭悪すぎるし、あの低俗で意地の悪い行為を楽しいと感じるのは人間として終わってる。
ジェシーは良い人そうなので、不吉な予感もあることだしさっさと逃げて欲しい。
助けてくれたのはありがたいけど、そのどデカい剣はどこから出したの?普段の農作業でも持ち歩いていたの?ドラ◯もんのポケット的なものを持ってるの?
「おばあちゃんの孫」って自分の従兄弟なんじゃないのと思ったけど、祖母じゃなくて他人の「おばあちゃん」だったんですね。
そして貴族貴族と毛嫌いするけど自分も貴族なんですよね。
にしても過去3回20歳の誕生日に死んだなら、逆にそこまでは生きられると思いますよね。そんな保証はないって盲点でした。
白ちゃんと薄星を並べて盛り上がる亜姫さま。
美しいものを見るとテンション上がるよね。
気持ち分かるよ。
「村のアイドル」を見るおばちゃんたちがきゃわきゃわしてて可愛い(笑)
「人を頼れないならお金で安全を買えばいいのよ」
ディアリンのぶれない哲学好きです。
ルース厳しいけど、バリアってマクシーの安全に直結するから仕方ないよね。
年老いた亜姫(亜王)の傍に薄星がいないのは第一話の一コマ目から分かっていたけど、分かっていたけどぉっ。
間者だった女性。青徹の部下なので諸々優秀なんだろうけど、それにしてもあの城内はおろか亜国からも脱出できたのは、並々ならぬ使命感と信念があってのことなんだろうと思います。
牢で弱りきった体で、裸足で、それでも青徹から託された玉璽を亜姫に届けるために進む。どうか無事に辿り着きますように、そして目的を果たした後も力尽きないで生きてほしい。
私を好きすぎる勇者様を利用して、今世こそ長生きするつもりだったのに(多分、また失敗した)
010話
episode:4-1