ぽたきちろさんの投稿一覧

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評価1 3% 12
1 - 10件目/全86件
  1. 評価:3.000 3.0

    同志のような夫婦もありかな

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    恋愛結婚しても、うちは夫からすぐにDVが始まり、夫の不倫が始まり、10年で終わった。恋愛中には全く見抜けなかった。
    それならば、趣味が合う同志のようなフラットな結婚もありだと思うし、長く続きそうな気がする。
    とんとん拍子に結婚まで進んでいるように見えるが、おそらく根本の人間性や価値観が大きくズレていないんだろう。
    ちょっと羨ましい。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    展開が気になります

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    夏川さんて『にぶんのいち夫婦』の方ですよね。あの作品も割と面白かったです。途中、冗漫な印象があり、結末も尻すぼみでしたが、ドラマ化しやすい作品でした。

    今回も、信じていた妻と親友の裏切り、それぞれが隠す闇がテーマです。
    なんとなくにぶんのいち夫婦の流れに重なりますが、一見すると裏切りに見えて、実は、、、みたいな流れになるのでしょうか。
    だらだらしている部分はありますが、続きの答え合わせが気になります。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    トレーニングが参考になります

    ストーリー的には少ない登場人物で、偶然に見せたできすぎた設定になっています。ベタです。
    が、ちょこちょこ登場するトレーニングについては参考になります。
    そういう点で加点して☆3にしました。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    変わらない作風、安心しました

    『聖☆高校生』から小池田マヤさんにハマり、全巻持っていました。そこから作者さんの作品を片っ端から購入して読み漁ったのが懐かしいです。
    『・・・すぎなレボリューション』と『ときめきまっくん』が好きでした。
    今回の作品は、家政婦さんシリーズやCGHみたいな退廃的な印象です。この方の作風がモロに出てる印象。
    作者さんの、きづきあきらさんとさとうなんきさんの作品と共通する、暗闇を通り越した真っ暗闇のような作風が私は良いなぁと感じています。

    私も年齢とともにさまざまな経験をし、今作者さんの作風に頭や心がハマれるかは分かりませんが、暫く読み続けてみようと思います。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    題名はキャッチーだけど

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    ソロ活女子がシェアハウスに住みながら、住人それぞれのソロ活から自分を見つめていく話ですが、話が進むにつれて骨子のテーマがぶれてしまいました。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    好感が持てる絵ではあります

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    ストーリーは私はあまりハマりませんでしたが、すっきりした絵柄で好感が持てます。どんな話と言えば、まあちょっと変わった性格の警官と推し活女子の恋愛話でしょうか。それ以上の情報が掴めず、ストーリーも必要なものかわからず、無料分だけ読んで脱落です。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    うーん、、、

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    主人公が無事に離婚でき颯太と付き合うまでは良かった。が、主人公の長年の憧れである料理研究家が実は颯太の母でした〜!という辺りからは流石に無理がある。
    読み進めたいという熱が急速に冷めた。
    残念。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    この作品、介護者の苦悩は見えている?

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    医療者として、実際に親を介護した者として感じるのは、介護は終わりの見えないマラソンだということ。
    確かに要介護になった側も辛いのですが、その方に人生を持っていかれるだけの介護者も辛すぎます。
    介護者は、要介護者の思いは見えないことがほとんどです。要介護者が急に怒り出したり泣き出したり暴れ出したり、止めていても無茶な動きをして、結果的にその尻拭いをしなければなかったり。地獄より地獄が現実の介護です。それに、要介護者との間に良い思い出が全くなかったら、、?私は私に壮絶な虐待をしてきた父親の介護を18歳から32歳までしてきました。大学に自力で通いながら、家の経済も介護もしてきました。
    殴られ罵声を浴びせられ、便のついたオムツを顔に投げられ、何度も父に◯意が湧きました。母はただ現状を憂いて泣くばかり。姉弟は知らん顔。そのまま相続の処理まで私1人でした。相続処理に数百万私が出して、私は1円も相続できませんでした。そして今は、知的障害の弟の世話と年老いた母の介護が近い未来で待っています。私はその為にいるそうです。断った時は死ぬほど母から詰られました。

    作中で主人公の夫が、高次脳機能障害や視野欠損、エイリアンハンドに混乱する主人公に参ってしまって怒鳴るシーンがありますが、これも致し方ないと感じます。
    まだ若いのに、誰が妻が要介護になると想像したでしょうか。今後の人生が50年あるとして、たった数年しか積み重ねがない中で、だれが介護メインの人生に耐えられるでしょうか。
    主人公がポジティブなのはいいし夫と何が何でも別れないと決心するのは自由ですが、縋られる夫は妻を見捨てたら薄情なんでしょうか。まだ若いのに。

    病院でも介護者である家族の苦悩をたくさん聴いていました。自身も若い時から介護を経験しているだけに介護者の苦しみが痛いほど分かり、どう声をかけていくと介護者の心が軽くなるのか、未だにまだわからないです。

    このマンガを読み進めている最中ですが、できたら介護者側の苦悩を介護者側の視点で丁寧に描いてほしいなと願っています。

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  9. 評価:3.000 3.0

    エ◯メスかな

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    バーキンを店頭で出してもらえるまで、小物など購入し積み上げねばならないエ◯メス。
    それでも担当すらつかないパターンがほとんどです。
    私もエ◯メスが大好きです。私はたまたまエ◯メスフリークの友人が一緒だったので初回から担当がつき、ラッキーでした。
    主人公にはぜひ望みのバッグを手にして欲しいです。

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  10. 評価:3.000 3.0

    ポジティブとは違う勘違い価値観押し付け型

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    当たり前にする、問題点がどこにあるかを見つける努力をせず、他者を理解するための観察や対話を放棄し、デリカシーのなさをポジティブだと解釈している主人公です。
    価値観が単細胞すぎて、独善的で、関わりたくない人種です。
    勘違いと思い上がりが甚だしく、新人教育を主人公にさせる管理職もまた上に立つ器どころか、きっと家でも家族に疎まれるレベルの勘違い人間なんだろうと思わされます。
    主人公がしているのはポジティブハラスメントではなく、ただの勘違い価値観の押し付けですね。
    作者さんは何も悪くないのだけど、主人公のような無神経勘違い人間が職場に男女問わずいるので、生理的嫌悪を感じながらやや冷めた目で読んでいます。

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