最初の昭島登場には狡猾そうなイメージしかなかった。が、様々な死のかかわりや祖父の絵とのかかわりで、自分を肯定できない思い込みの強い人になったのだろうか。
この話の最後の穏やかなイメージは、本当に近所のおじいちゃんにいそうな絵柄だったので泣きそうになった(といっても経過年数から言って58歳くらい?)
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12
2022位 ?
最初の昭島登場には狡猾そうなイメージしかなかった。が、様々な死のかかわりや祖父の絵とのかかわりで、自分を肯定できない思い込みの強い人になったのだろうか。
この話の最後の穏やかなイメージは、本当に近所のおじいちゃんにいそうな絵柄だったので泣きそうになった(といっても経過年数から言って58歳くらい?)
やっと初めての出会いを知ることができました。
後はユースピアが目覚めることを祈ります。
黒いところのあるデミアンだけど、それでも全開で追ってきてーと思う私です。ふふ
最後に生きているクロエを見れてよかった。
急に作品のイメージが変わった。もうちょっと抑えた表現が話の(団長の)イメージだった。
思わずバッハのインベンションとシンフォニア検索してしまった。
墓場まで持っていくんだったら、気持ちも伝えず、夫にも気づかれないようにただ思うだけ。それが人妻の正しい恋だ!私はそうした!!(笑)
や~ん
こういう話を読むたびに、憤り、憎むべき人を見つけ、物語にさらに没頭していく。
こういう話が散乱しているのは、もしかして、人はだれかを憎みたいのだろうか。そういう人を見つけ、滅茶苦茶にやっつけたいのだろうか。
ふっと、冷静になって書いたが、物語は面白いよ。
なぜ妊娠していることをサッサと言わないのか?彼が、昔の彼女のことであたまがいっぱいでも、普通いうだろうな。
そこはストーリーの展開的に・・・ってやつか。
一変して急にファンタジー要素が多くなってきた。
エロスの種子
033話
第十一話 ~縄の行方(3)