思わずバッハのインベンションとシンフォニア検索してしまった。
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1977位 ?
思わずバッハのインベンションとシンフォニア検索してしまった。
墓場まで持っていくんだったら、気持ちも伝えず、夫にも気づかれないようにただ思うだけ。それが人妻の正しい恋だ!私はそうした!!(笑)
や~ん
こういう話を読むたびに、憤り、憎むべき人を見つけ、物語にさらに没頭していく。
こういう話が散乱しているのは、もしかして、人はだれかを憎みたいのだろうか。そういう人を見つけ、滅茶苦茶にやっつけたいのだろうか。
ふっと、冷静になって書いたが、物語は面白いよ。
なぜ妊娠していることをサッサと言わないのか?彼が、昔の彼女のことであたまがいっぱいでも、普通いうだろうな。
そこはストーリーの展開的に・・・ってやつか。
一変して急にファンタジー要素が多くなってきた。
フラれた彼女に結婚を餌に出征を止められて、貴族のプライドが動くかどうかわからないけれど。
兄も弟も、せめて出征の時期をずらせば、未来が変わってこないだろうか。
よくある話かと思っていたけど、この回を読んで、やられっぱなしではないアステルの賢さに、俄然続きが楽しみになってきました。
この独特の絵柄はメンソレータムのイラストの看護婦さんを思い起こします。
めちゃコミックの扉絵って、引き延ばしで見たいのに見れないよね。
かろりのつやごと
056話
第22話(1)