目の前の状況、相手の言葉、自分の内側
全てが無関係ではなく、捉え方も表面的ではなく、どういう前提で切り開いて行くのかを考えさせられる作品だと思いました。
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17725位 ?
目の前の状況、相手の言葉、自分の内側
全てが無関係ではなく、捉え方も表面的ではなく、どういう前提で切り開いて行くのかを考えさせられる作品だと思いました。
話の流れ、展開に無理がなく、リズミカルに進んでいく。
どんどん次が読みたくなる。
絵も上手いし、好きです。
栢くんの懐き方がかわいいw
全体的に見ていて落ち着く。
バタバタを表現していてもノンビリ観れる。
絵もいい。好き。
戦いの前の小休止といったところか。
先の展開が分かっているからこその行動。
それでも見ていてスカッとするし、速く次が読みたくなる。
いつもながら、一見静かに流れるような展開なのに、内容的にはなかなかの重さがあるはずなのに、それを感じさせないのは凄い。
若干、表現が難しくて分かりにくいですが、セリフでなんとか理解?
次回 解説の流れになれば「なるほど」となるのか。
引き込まれるのは間違いない。
けど、この展開必要?ってのもあるので、もう少しテンポよく行って欲しいなと思います。
面白い!
なるほど、この主人公 頭良い!!!
策だけでなく、どこから手をつけるか、誰に何を持ちかけるかも全て完璧!
こういうの大好きです!
回復したユイがますますその才能を開花させていきます。
開花と同時にその舞台も広がっていき、次への前フリも穏やかに進んでいきます。。
ユイの周辺にいる人たちがいい人ばっかりで、安心して読めます。
微笑ましい回でした。
栢くんが素直になれる場所ができたんだなあとホッとしたけど、いやいやそれじゃ物語が終わってしまう。「嵐はこれから」そうでしょうそうでしょう。
傷付いて欲しくない、平和でいて欲しいけど、抱えた傷がどういう形で物語にしていくのか。
この性格の悪い姉妹というのはどの作品でもムナクソで
その姉妹の代わりに評判が悪い相手に嫁がせる親というのもまたムナクソ。
それが嫁ぎ先で挽回されるかと思いきや、どこまでも絡んでくるムナクソ姉。
こんな見苦しい真似をさせるのも主人公を幸せにするための布石だと分かっていてもやはりムナクソ。
徹底的にバチが当たってくれることが読み手の気持ちをスッキリさせてくれる。
さあ、次回はどんな話の展開でスッキリさせてくれるのか?楽しみではある。
ランウェイで笑って
016話
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