5.0
懐かしいホラー
子どもの頃に、従姉妹の家で読んだホラー漫画の感じ。懐かしい。こういう感じ、好きだった。
ツッコミどころ満載なところも良さ。
気持ち悪さもグロの一歩手前くらいでなんとか読める。
主人公の男の子が、かなり美少年だと思うんだけど、そんな扱いでもないのが不思議なところ。
無料分読みました。続きも読もうと思います。
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8854位 ?
子どもの頃に、従姉妹の家で読んだホラー漫画の感じ。懐かしい。こういう感じ、好きだった。
ツッコミどころ満載なところも良さ。
気持ち悪さもグロの一歩手前くらいでなんとか読める。
主人公の男の子が、かなり美少年だと思うんだけど、そんな扱いでもないのが不思議なところ。
無料分読みました。続きも読もうと思います。
読んでいて、ほわ〜っと温かい気持ちになるお話。
家事スキルが高い男子の真野くん。
ヤングケアラーだった主人公。
主人公は未だにお母さんを失くした喪失感を内に秘めたまま生きていて、「甘え」を出す場所が必要だった。
そこに、手芸が趣味で料理も好きで世話焼きな真野くんが「お母さん」代わりに…。
まだ数話しか読んでいないので、この先、2人が恋愛に発展していくか分かりませんが、凄くお似合いだと思う。
亡くなったミコトさん。その旦那さんがミコトさんと営んできた喫茶店が物語の舞台。
旦那さんと出戻りの娘さんがお店を切り盛りしていくことになって…。
淡々と、丁寧に、ゆったりと進む物語です。
まだ数話しか読んでいませんが、心持ちがすぅっと楽になるような物語です。
器用に生けていけない人が、肩の力を抜いて物事に対峙出来るようになっていく、そのきっかけに出会うような序盤。
いちご先生の、優しく包み込むような温かい人柄が心に沁みます。
はじめて読んだ作家さんですが、凄く面白いです。
スピカちゃんと先生の話、刑事の話、クラスの男の子との話…。
あ〜そういう風につながるかーへー!みたいな驚きがあります。
時間軸がずっと同じ?な感じも面白い。
どんでん返し系が好きな人にオススメです。
薬の事を考える事と毒が大好きな薬屋と、宦官(たぶん他の地位がある)壬氏の関係がとても面白いです。
後宮に勤める事になった薬屋ですが、女を売りにしていないため、わざわざ醜女に見えるようにそばかすを化粧で書いたり、それ以外は紅さえさしません。
天女のようといわれる壬氏はそんな薬屋の事がだんだんと気になるようになって…。というストーリー。
事件が起きてそれを解決するのも楽しいです。
無口で「余計なことをしない」家政婦を希望していた先生の元に雇われて来た主人公。
住み込み、お風呂使用可、仕事の時間以外自由。と、主人公にとってはありがたい職場。
魔法使いと教えられた先生ですが、ほとんど魔法は出てこない。
一体いつになったら…と思いながら読んでます。
モノクロ版で読んでいて、カラー版はどんなかな?と思いのぞきにきました。
モノクロだとすごーくわかりにくかった兄と弟の違い。
(どちらも髪が白くて、顔が似ている)
カラーだと一目瞭然でした。
弟は金髪、兄は薄いグレーヘア。
でも、モノクロ版の方が好きなので、課金はモノクロ版でします。
ヴェラは王家にお嫁入りしていたが、夫から離縁と別の女性との再婚を笑顔で告げられる。
愛や恋などない結婚だったからか、身を切られるような思いはないものの、一生懸命尽くしてきた裏方としての存在を否定され落ち込むが、曾祖父母との思い出のある屋敷に移り住んで、これからを楽しもうと生活し始める。
アラン(夫の兄)と知り合い、初めて愛する人を得たヴェラ…。
極上のラブストーリーです。
転生者のツキナと、転生先王宮の騎士団のイルの物語。
ツキナはしっかり者の転生者で、転生するにあたって希望を聞いてもらい、魔力も住処も仕事も手に入れる。
可愛い洋館をブックカフェにして、第1号のお客様イルと知り合う。
なんやかんやあって、2人はゴールインする安心感のあるストーリーでした。
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死人の声をきくがよい