5.0
懐かしいホラー
子どもの頃に、従姉妹の家で読んだホラー漫画の感じ。懐かしい。こういう感じ、好きだった。
ツッコミどころ満載なところも良さ。
気持ち悪さもグロの一歩手前くらいでなんとか読める。
主人公の男の子が、かなり美少年だと思うんだけど、そんな扱いでもないのが不思議なところ。
無料分読みました。続きも読もうと思います。
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8736位 ?
子どもの頃に、従姉妹の家で読んだホラー漫画の感じ。懐かしい。こういう感じ、好きだった。
ツッコミどころ満載なところも良さ。
気持ち悪さもグロの一歩手前くらいでなんとか読める。
主人公の男の子が、かなり美少年だと思うんだけど、そんな扱いでもないのが不思議なところ。
無料分読みました。続きも読もうと思います。
院内刑事のムライは観察眼で院内にいる様々な人の内情を把握している。
まだ序盤しか読んでないので、彼ほどの人物がなぜ院内刑事をやっているのかが気になる。
病院という狭い隔離された場所で刑事をする、彼なりの目的があるのか続きが読みたくなる作品。
かえでさんのお父さんはプロの料理人だから、お料理がとっても美味しそう。
子どもたちが羨ましいです。
かえでさんがお父さんに対して持っていた誤解が、物語の序盤で解けて良かったです。かえでさんがツンケンしているのが、鼻についてしまったので…。
無料分は読んでしまったので、ぼちぼち続きを読もうと思います。
読んでいて、ほわ〜っと温かい気持ちになるお話。
家事スキルが高い男子の真野くん。
ヤングケアラーだった主人公。
主人公は未だにお母さんを失くした喪失感を内に秘めたまま生きていて、「甘え」を出す場所が必要だった。
そこに、手芸が趣味で料理も好きで世話焼きな真野くんが「お母さん」代わりに…。
まだ数話しか読んでいないので、この先、2人が恋愛に発展していくか分かりませんが、凄くお似合いだと思う。
主人公の作るご飯がとっても美味しそうで、近所にあったら水曜日が楽しみになるのがわかります。
お婆さんと子どもたちはたくさん登場するのに、お爺さんや新参者が出てこないのが少し気になる。
実際の子ども食堂は、運営や資金繰りが凄く大変だと聞くし、こんなに難なく受け入れられ続けられるのか?とも思いますが、創作物だし、仕方ないかな。
リアルさを求める人向けでなく、さらっと美味しい話が読みたい人向け。
ほかりんも手塚さんもなんか可愛い。
若いほかりくんを、手塚さんはじめ署内の皆がかわいがっている感じが良い職場すぎて…。
この町の人達から信頼されてる手塚さんのようになりたくて、一生懸命なほかりんが、とにかく好青年です。
亡くなったミコトさん。その旦那さんがミコトさんと営んできた喫茶店が物語の舞台。
旦那さんと出戻りの娘さんがお店を切り盛りしていくことになって…。
淡々と、丁寧に、ゆったりと進む物語です。
まだ数話しか読んでいませんが、心持ちがすぅっと楽になるような物語です。
器用に生けていけない人が、肩の力を抜いて物事に対峙出来るようになっていく、そのきっかけに出会うような序盤。
いちご先生の、優しく包み込むような温かい人柄が心に沁みます。
リナは前世が保育士だった女の子。姪のアリスちゃんを育てている騎士さまと知り合います。子どもの扱いをまったく知らない騎士さまは、アリスちゃんに懐かれたリナを気に入りお世話係になってほしいと頼みます。そんなことからリナは住み込みのお世話係に。
…という序盤です。
はじめて読んだ作家さんですが、凄く面白いです。
スピカちゃんと先生の話、刑事の話、クラスの男の子との話…。
あ〜そういう風につながるかーへー!みたいな驚きがあります。
時間軸がずっと同じ?な感じも面白い。
どんでん返し系が好きな人にオススメです。
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死人の声をきくがよい