つまり凪のおじいさんも凪のお父さんも凪の好きなゴンもみんなそっくり。3代にわたってクズを好きになるという呪いがかかっているんだ。3代目の凪で呪いを断ち切れるかどうか正念場だね。
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つまり凪のおじいさんも凪のお父さんも凪の好きなゴンもみんなそっくり。3代にわたってクズを好きになるという呪いがかかっているんだ。3代目の凪で呪いを断ち切れるかどうか正念場だね。
えっ~!?どーいう事?まさか凪母⋯。
円ってホントたちが悪い。どー考えてもわざとやってるとしか思えない。
お母さん、娘の幸せを潰しにいくのかな?クズ母だし。
凪、スゴイなー。真冬の北海道に原始人のカッコ(半袖)で走るって絶対ムリだよー。
サイサコとどういう関係性なんだろう?虎次郎が聖にした事知ったら怒るんだろうな。
円、何回読んでも嫌いだなー。好きにはなれない。慎二は自分がって思ってたけど、無意識に円の事が嫌いだと心が反応したんだと思う。いずれ爆発したら逃げるだろうね、彼女から。
ホントどーでもいい事なのにセク◯ラだとか面倒くさくて生きにくい世の中になったね。
下から串刺し⋯。的確な表現ですね。まさにその通り。女性に嫌われる女性は最初から問題アリの人。その中にいい人、素敵な人はいません。どんなに変わっていても人としてはいい人なら男女関係なく好感が持てるものです。慎二は失敗したねー。これからは地ごくでしょうな。
果たして作者も今までのお話を要約して記述する事が出来るでしょうか?おそらく作者が考えたお話は第1部だったのでしょう。非常にまとめられた話で分かりやすく且つ面白かった。でもたった1冊だったので、第2部を新章スタートという形で始めた。そこからはずっとグダグダ。登場人物も今何人いるの?似たような顔、記憶に残らないモブだらけで構成された話、どこが面白いですか?脱線しまくりでもう元には戻れなさそうですね。終わる時はあっさり終わるでしょう。その頃また読みたいですね。因みにに主人公が妊娠して10年が経過しました。10年以上妊娠し続ける生物が現在存在するなら誰か教えて下さい。
凪のお暇
104話
#四十九円め 凪、供述を聞く(1)