緑の目の化け物の正体…
最初は騎一郎だと思ってた。
でも、本当に…?って疑いが出てきて
もしかしたら聖さん自身が生み出したんじゃないかと思い始めた。
でもやっぱりアレは騎一郎だと鹿ノ子が言う。
そして今回…いやぁ、わからん…
おじさんがトラウマの元凶のようだね。
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緑の目の化け物の正体…
最初は騎一郎だと思ってた。
でも、本当に…?って疑いが出てきて
もしかしたら聖さん自身が生み出したんじゃないかと思い始めた。
でもやっぱりアレは騎一郎だと鹿ノ子が言う。
そして今回…いやぁ、わからん…
おじさんがトラウマの元凶のようだね。
なんだかさすがにかわいそう…
なんて最高の目覚めなんだ…
髪を下ろして少し幼いゼトも素敵。
無意識に笑顔な皇子にビビる家臣(笑)
安心できる人のぬくもりで熟睡しちゃうの、ちょっとわかるかも。
こうやってそれぞれの場所でまた始まるのか…
つらいよ…
本当に誰が一番怖いのか
次の話に進む度に角度が変わってわからなくなる。
それが面白くてやめられない(笑)
最後の晩餐がモチーフだね。
やっぱり鹿ノ子だけ???になってるのが一番の違和感。
鹿ノ子だけまだ「おいおい…」となってるし
いったい何を抱えているのか
それが明らかになったときにはまた
騎一郎との関係や鹿ノ子自身への見方も変わりそう。
最後のコマでギョッとして笑っちゃったよ。
コレは手強いなー(笑)
りゅうせいくんの反応がとっても庶民的で可愛くて好きだわ。
こういうの見ると
なかなか恐ろしい世界だよなぁ…
ゆくゆくお互いに惹かれ合うなら結果論ではいいのかもしれないけど
正直、犯罪との境目が難しい…
好きでもない相手からこんなことされるの辛いな…
でも主人公はだんだん惹かれていくのかな。
え、こんな個人的なことを
いくら社内の辞令だからって
紙で貼り出しにされるの嫌すぎる…
せめてもうちょっと理由をぼやかしてほしい(笑)
素敵な表紙に
虎谷は可愛いし
犀川さんは嬉しそうだし
こっちも終始笑顔で読めました(笑)
楽しいが一番!
兄だったモノ
050話
第四十六話 交響曲第二番(マーラー)