5.0
一部では
ちいさくて可哀想、の略だと言われていますね笑。
ただほのぼのしているだけでなく、どことなく狂気も感じます笑。
気弱だけど何故かクジ運だけは良いちいかわ、陽キャで友達想いだけど、トラブルメーカーの側面のあるハチワレ、器用で思い切りのよい住所不定謎の多いのうさぎ、3匹を筆頭に癒される毎日です。
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ちいさくて可哀想、の略だと言われていますね笑。
ただほのぼのしているだけでなく、どことなく狂気も感じます笑。
気弱だけど何故かクジ運だけは良いちいかわ、陽キャで友達想いだけど、トラブルメーカーの側面のあるハチワレ、器用で思い切りのよい住所不定謎の多いのうさぎ、3匹を筆頭に癒される毎日です。
実際、労務関係で弁護士にお世話になったことがあり、ドラマの正義感の強い熱血漢が担当する、ということはなく、粛々と淡々と物事を進めるという感じだったので、作中の描写は納得でした。
ネット中傷で自殺者も出る昨今、一人でも多くの方に読んでいただきたいです。
この主婦の方、離婚は免れましたが、近所からハブられるでしょうし、子供がいじめらる可能性も否定出来ません。モチロン裁判記録は一生残るので、将来お子さんの就業が制限されることも‥。軽い気持ちで考え無しでやったことが、死ぬまでボディーブローのように効いてきます。
STOP 誹謗中傷。
昔、晩御飯の後に「食器洗い面倒だな〜」って言った時、夫が「やらなくていいよ〜」の後、「明日やればいいよ〜」と気遣ってるつもりにガッカリしたことを思い出しました笑。
主人公は誇張されたステレオタイプではありますが、後輩達の意見を聞き入れるので、良い方向に変われるといいですね。
元カノも、五年も付き合っていたなら、もうちょっと(嫌われたくないという気持ちもあるのは分かりますが)、言葉を尽くして、別れを覚悟してでも話し合えば良かったのにと思わないでもないです。
衝突するのが嫌いで妥協する子、現実でも居ますよね。
親の借金返済、ひょんなことから知り合いと同居は正直ありがちな設定だとは思いますが、心理描写も絵柄も丁寧で、続きが気になって仕方がないです。
もう何回読んだか分からない作品です。歴史の検証もしっかりされているので、フランス革命の勉強にもなりますし、男社会で働く女性の葛藤、叶わぬ愛、当時のファッションの変遷‥かなりの方に刺さると思います。是非ご一読下さい!
才色兼備な皇女が留学先で様々な問題を解決し、自国の有益に導いてゆく、というストーリー。毛色は少し違いますが、山田風太郎御大の「おんな牢秘抄」を彷彿とさせます。
両親を亡くした四兄弟が、お互いを思いやりながら日々を送るストーリー。
四男の岳君が、分別臭い感じでかえって可愛いです。「赤ちゃんと僕」思い出しました。
息子に「呪術廻戦読んでないの?有り得ん」とディスられたので、慌てて読み始めました。元々八犬伝やジョジョなど、オカルトテイストのものが好きなのでハマりそうです。
池波正太郎作品が好きで、原作小説全巻持っています。原作の世界観を壊さず、読みやすいです。
文字通りのダメ恋図鑑で笑ってしまいました。家事は女がするもの〜、出身大学が〜、稼ぎが〜、浮気は本能(でもお前は駄目)〜みたいなこと、現実でも居ますよね。
ばっさり斬ってくれて痛快です。
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ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ