前回の続きは…と期待してたら激重すぎる話。
閣下が気が狂わんばかりの怒りを抱えているのは理解できたけど、話を聞いている護衛騎士たちは???どゆこと???なんだろうな。
閣下は時間を遡るために何かを犠牲にしたのだろうか。
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前回の続きは…と期待してたら激重すぎる話。
閣下が気が狂わんばかりの怒りを抱えているのは理解できたけど、話を聞いている護衛騎士たちは???どゆこと???なんだろうな。
閣下は時間を遡るために何かを犠牲にしたのだろうか。
手を洗っている時にチラッとアイリーンを見る目が…狙ってますね!邪悪な陛下♥
スカートに潜っても外から見えますよー
読者の視点が「覗き」アングルなんだけど、作画の美しさでやらしさよりも美しさが際立つ作品です。
素晴らしい!
おおーキタキターー
ってそっちかい!!
色々と心が汚れた私が弄ばれた回でしたw
チェーザレが料理上手なスパダリでなんだか普通の初々しいカップルで、覗き見してるこっちも幸せですわ。
巻読みの方に課金しちゃったんですけどコメント機能が無かったのでこっちにお邪魔します。
この皇太子を信じちゃだめだよぅー
「先に始末すべきだったか」は
アイリーンが物心つく前に毒父毒母を…ということかな?
チェーザレや騎士様たちや周辺の人たちに支えられてアイリーンの心の傷が癒されていくといいなと思います。
昔(いつ頃の設定かわかりませんが)のメガネはフレームがゴツかったでしょうし、薄型レンズも無いでしょうから度の強さによってはカトちゃんみたいなうずうずメガネだったと思うんです。
なので「メガネ外したら絶世の美女」もありえますよねー
毒母、なぜこんな美しい瞳を嫌っていたんだろう?
ディエゴ卿も辛い経験を仲間と乗り越えてきたんですね。
アイリーンも乗り越えることを決意した。
チェーザレ少なめですが、私にとっては感動回です。
オルネラの男娼たちはチェーと同じ黒髪赤目で揃えているのか!キモい!!
そしてコメント民様鋭い!!
アイリーンは幼い頃からチェーのことが好きで、今もチェーのために強くなろうとしている。健気だな。
そしてディエゴ卿のアイリーン過保護っぷりがカワイイ。
3年(1回目)+4年(2回目)=7年…?
アイリーンにGPSとマイクを仕込んでるのかってくらい危機に颯爽と現れますねチェー様
時計…そういうことだったか…泣ける
とは言ってもわからないことはたくさんありますがコメント欄の皆様に助けられてます。
ありがとうございますm(_ _)m
庶民を助けてきた優秀な薬剤師でもあるアイリーンは、大公妃になっても薬剤師を続けてほしいなと思う
皇帝はチェーザレとの関係は良さそうだけど、チェーザレの様子がおかしいのはアイリーンが原因じゃないかと疑っているようで
そこへチェーザレが颯爽と現れてアイリーンを溺愛する様子を見せつけて牽制したかな?
そして当て馬令嬢キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
あなたチェーザレに愛される要素は0なんだからはやく皇帝と結婚しなさい
ほんとにアイリーンは悪くないのに周りが敵だらけ。チェーお疲れ様です。
えーと、
チェーの出征した3年後にアイリーンが処刑されてチェー間に合わず
そして今世、出征後あたりに戻って戦争をしながらアイリーンの危険を前もって排除していて4年?7年?かかった
ということかな?
4騎士様それぞれ個性があってみなさん好きです。もしかしたら誤解があってアイリーンとチェーザレが離れることがあるかもしれないけど、この騎士様たちとの良い関係は続いてほしい。
ていうかまだあのクソ父と同居してるのか!
アイリーンの母は男爵家なのに当時皇帝次男チェーザレの乳母をやってたのもすごいし、アイリーンが大公様どころか皇帝に謁見できちゃうのもとんでもないことだと思うのだが
この愛悪に染まりて
027話
第26話