3.0
深く考えない
死に戻ったことは深く考えないところが
なんとも調子のいい話でストーリーが展開されていきます。
ほんとにたったそれだけ?自分のことを騙して毒を盛った元友人に対しても甘いなぁ
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71339位 ?
死に戻ったことは深く考えないところが
なんとも調子のいい話でストーリーが展開されていきます。
ほんとにたったそれだけ?自分のことを騙して毒を盛った元友人に対しても甘いなぁ
ゴリラの加護って笑える
オオカミやトラ、竜の加護ならよくある話なのに
世界感が現代すぎて飛んでる発想で笑えます。
第1も王という立場に執着していないところがなんとも面白い。
王妃だけがその立場にこだわって権力争いしているだけに見えて
ただ一人の女性をどうやって権力抗争の中で射止めるのかそこに執着しているのが
普通の権力闘争物と違うのがこの物語の特徴のような気がします。
みんな幸せになればいいのに
ヒロインのオルタンシアと兄のジェラールとの関係がとても気になります。
生き残りたいオルタンシアとそれを助けたい兄がどこまで近づくことができるのか
目を離せない展開です。
それと、二人は本当に兄妹なのか、もし血がつながっていないなら
そんな展開もあるのかぐいぐい惹かれます。
11話目ですが、この漫画のストーリーがまだよく分かりません。
悪女で学園を退学させられそうになっていることと王子の婚約者にふさわしくないと判断されそうになっていること
そこに継母まで出てきてレストランを軌道に乗せつつ攻略対象を攻略してポイントをあげること??
いろんな要素が盛りだくさんでどうやって収拾していくのか
何が伏線なのかさっぱ李若菜頼ところが面白いといえば面白いですが
要素多めで疲れる作品です。
そもそも最初から拗れているので
どこまで行っても本心にたどり着けないもどかしさがあります。
でもあえてここまで拗れさせる意味が解らない。子供が幸せならいいけど
それも違う気がする。
内容は面白いのでどんどん読み進めますが
後だしが多くて、そんなに後出しなの?
皇宮中、あっちもこっちも毒を飲まされているの?
そこまでやって権力を得られないって何なの?といろいろ不思議です。
推しのいる世界に転生して、
いろいろあって凹んで命を絶とうとする推しを助けるところから始まり
推しを裏切って捨てた相手に復讐をするところは
ある意味人間的で魅力的です。
ただ、何をどうしても推しは推しで見ているだけで幸せ
推しが幸せならもっと幸せ
そんな世界で両想いになるのはいつだろう
続きが楽しみです。
自分のことを卑下して育ち、誰かの言いなりのまま
自我がないといえばそれまでだけど、
自分を見つけることも誰かが寄り添ってくれることが大切なんだと
単純なストリーに見えて話が深いかもしれない・・
竜族の母と人間の父の子は、ハーフというだけで虐げられて
母を亡くしたことで行き場のない子になるのはなんとも理不尽です。
でもきっといつか父に愛されて幸せになってほしいと思うのは
私の望みです。
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どうやら死に戻ったようなので、今度こそ幸せを掴み取ってみせますわアンソロジーコミック