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美味しいお酒が色々紹介されるのも好きです。実際取り寄せしたくなります。
嫌いじゃないんですけどなかなか煮えきらなくて、優柔不断なのか、なあなあなのか…
実際にこんなだったら苦手なタイプなんですけど、なんとなく情に流されてるんだろうなぁ…
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美味しいお酒が色々紹介されるのも好きです。実際取り寄せしたくなります。
嫌いじゃないんですけどなかなか煮えきらなくて、優柔不断なのか、なあなあなのか…
実際にこんなだったら苦手なタイプなんですけど、なんとなく情に流されてるんだろうなぁ…
好きな人が死んでしまって、その人そっくりの人がもどってくる。
彼女には新たな幸せの出会いの定めがあるけれど、バレずにもう一度自分を好きにさせることが出来るか…
実際にあったら切ないなぁ…
ちょっと訳ありな上司を書くのが好きな作家さんですね
仕事に誠実に向き合ってる一生懸命な女性との話ですが。嫌いじゃありません(笑)
元カレが酷すぎるだけですね
ドラマでもありそうな、裕福なイケメン達と真逆のヒロインの学園ストーリー。ヒロインが素直な良い子なので、さくさく読めますし、若いって良いなぁって感じですね(笑)
時々まどろっこしいなぁというくらいのヒロインの推しへのめんどくさい?態度が続くけれど、推しがいる人には楽しく読めると思う。
絵が苦手かなぁ…と思いつつ、でも気がついたら結構読み進めてました。以外と嵌まる作品ですね(笑)
そうたが遥ちゃんに一途なのが良い!
遥ちゃんもちょっと抜けてるけど、性格よいこで色々と脇道ありそうだけど、そうたの想いは変わらないで欲しいな…。
以外と皆川さん多いですね(笑)
そういう私も皆川視点あるの知って早速読みました。
これ見て、本編サイドまた見直してみたり…
男女の視点が違って面白いです
ちょっと変わり者おじさん作家と編集者の恋に発展するのか…
時々まどろっこしい時もあるけど、楽しみながら読んでます。
琥珀糖のお菓子、なんか良かったです。ここからなにか変化していくのかなぁ
私も琥珀糖の宝石お菓子食べてみたい~✨
独特の感性で作品を世に出していたSF作家の新井素子さんが書いた「二分割幽霊綺譚」が原作ですので、それを知らずに読むと訳が分からない…で評価が下がるでしょう。
しかも彼女が21才の時に書いた作品ですから、漫画化とはいえこのぶっ飛んだ感性が今の世代とマッチするかと言うとなかなか難しいかもしれませんので、昭和の時代に書かれた完全フィクションのSFファンタジー作品が原作と言う前提を押さえて読みすすめると良いかと…
この原作を持っている、新井素子の作品をいくつも読んだことがある…という人は、いろんな作品にリンクしてる「第13あかねマンション」が設定に出てくるのも懐かしいでしょうね
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酒と恋には酔って然るべき