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本物の悪女こそ他者を悪女と呼ぶ
ヒロインが悪女ではないストーリーは沢山ありますが、本物の悪女ほど他人を陥れて被害者ぶっているものですね。自分は姫のつもりのヴィランな女は現実世界でもいますが、自分こそが悪女なのだという自覚がないのは重症ですね。そんな人は大抵幸せにはならないものです。冤罪がバレてザマァになることを願います。
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ヒロインが悪女ではないストーリーは沢山ありますが、本物の悪女ほど他人を陥れて被害者ぶっているものですね。自分は姫のつもりのヴィランな女は現実世界でもいますが、自分こそが悪女なのだという自覚がないのは重症ですね。そんな人は大抵幸せにはならないものです。冤罪がバレてザマァになることを願います。
ヒロインのやり直しに死神が手を貸してくれるのですが、元夫とその家族がまたしつこく絡んで来るのが嫌すぎます。三人のうち誰を選ぶのか楽しみです。
原作者様が好きなので良くあるパターンでも期待して読んでいます。純朴かつ不器用な辺境伯様が可愛いですね。
いきなり終末宣言があり、世界が終わってゆく不思議な世界観のストーリーです。ヒロインの最後の7日間を見守りたいです。
マチバリ先生の作品にしては、なかなか初々しいストーリーだなと思いながら堪能しました!日本人の勇者と前世日本人の聖女のコンビですね。
基本ヤンデレものは苦手なのですが、これはまだそれでも許容範囲か···な?
でも石像になった自分を、あれやこれや弟子に愛でられるのはなかなかキモい(汗)
婚約破棄テンプレストーリーですが、馬鹿王子っぷりが凄まじい。馬鹿王子の弟が至極まともなのが救いですね。
ヒロインがとにかくウブ過ぎです(笑)
もっと踏み込んで行けばいいのにと、ウズウズします。でもそこがこの作品の持ち味ですね。
美人嫌いの浮気夫と政略婚で、出だしのイメージが悪いですが、段々夫婦関係は改善されて行きます。真木さんや鈴さんの方が私は好みです(笑)
ヒロインの着物の柄が無地で白いままなので、画面全体が味気なく見えます。絵は嫌いではないのですが。
期待せずに読んでいたら、思っていた話と違ってグイグイ引き込まれてしまいました。王位をめぐる権力争い、陰謀渦巻く壮大なファンタジーロマンでした。
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悪女のレッテルを貼られた追放令嬢ですが、最恐陛下の溺愛に捕まりました