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クエストで読みましたが、ヒロインがいきなり放火犯で服役していて、出所場面から始まったのはびっくり。
更に、ヒロインを迎えに来た婚約者の公爵家の跡取りが、実は孤児院出身で、遺産相続の条件がヒロインとの結婚だったりとか。
放火の真相や隣国の当て馬イケメンも気になるし、
これから先の展開が楽しみですね。
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3078位 ?
クエストで読みましたが、ヒロインがいきなり放火犯で服役していて、出所場面から始まったのはびっくり。
更に、ヒロインを迎えに来た婚約者の公爵家の跡取りが、実は孤児院出身で、遺産相続の条件がヒロインとの結婚だったりとか。
放火の真相や隣国の当て馬イケメンも気になるし、
これから先の展開が楽しみですね。
以前からあちこちで目にしていて、有名で大好きな作品です!
なかなかこちらのサイトで読めなかったので嬉しいですが、巻ではなく、1話ごとで長めの無料分があればありがたいのですが。
美しくて賢い完璧な皇后が、皇帝の浅はかな出来心と行動で連れてこられた美しいが身分の低い、隠してるけど性格も悪い側室が妊娠し、その座を奪われる。
よくある展開ですが、伏線や細かなエピソード等、何回読んでも飽きません。
ザマァがきっちり決まっているので、スッキリします。
おすすめです!
ヒロインの父親が酷いです。継母と妹は仕方ないけど、本当の父親なのかな?
実の母は美しくて優しい素敵な女性だったのに、なんであんな父と結婚しなくちゃいけなかったんだろう。
実家に見切りをつけて、公爵家の看病人になってからは、落ち着いた、自分に適した仕事ができて良かったんだけど、小公爵が身分を偽って近づいて来たのが、ちょっと腹立ちますね。
いずれ良家の身分の釣り合う令嬢と婚約と言う話になるだろうとわかるだけに、騙されたヒロインが可哀想です。
正体がバレて、ヒロインは公爵家を出るんだろうけれど、今後の展開が気になります。
第二王女エレインは、前世で、死神の異名を持つ婚約者を恐れるあまり、結婚を避け続け、結果として二人とも命を落とす事になった。
反省して、死に戻った後、直ぐに大勢の騎士達や大量の持参品と共に辺境に嫁ぐ。
実際に会ってみると、思っていたのとは違い、気遣いしてくれる優しい婚約者だった。
ただ、男爵令嬢である侍女が、使用人達を焚きつけ、王女を軽んじて、自らが愛人になろうと企む。
今世では、強気で積極的な行動をとるエレインがいいです。侍女の企みを聞くや、その場で髪をバッサリ!気持ちいい〜!
今後の活躍が楽しみですね。
面白いです。
最初は婚約者である皇太子を自分より身分の下の可愛らしい可憐な伯爵令嬢に奪われた、文武両道で美しく気の強い公爵令嬢の良くある復讐物かと思いましたが、読み進むと実は皇太子が怪しい。
今後の展開が楽しみです。
タイトルが変わっていたので、興味が湧いて読み始めましたが、最初の3話だけでも??な事ばかり。
病弱な大公妃に使用人が皆冷たくて、食事すらきちんと食べられない。薬もちゃんと飲んでいたのか不明だし、一目惚れしたと言う割には大公も滅多に会えないし、使用人の怠慢を知らないの?
とうとう亡くなる前に飲まされた薬も怪しいし、亡くなったら今度は大公妃そっくりの愛人?に転生して自分のお葬式に参列するって…。
しかも夜中に夫が来るかもと期待してお墓にいたら、放蕩者の殿下が来で号泣するも、大公妃は彼を知らないし。
タイトル以上に謎が多過ぎて、早く諸々の真実が知りたい!
コミュ症で引きこもりの令嬢が、司書になるつもりで面接を受けたら、なぜか聖獣達の所に連れて来られる。
しかも聖獣達の会話がわかり、すっかり聖獣達に気に入られてお世話係になることに。
聖獣の相棒の騎士様達も美しく、特に団長様がイケメン過ぎて、引きこもり令嬢には刺激が強過ぎる。
モフモフ聖獣達が可愛い、けどデカいし、結構辛辣な所もあって面白いです。
最初に読んだ時、ストーリーはあの有名な再婚申請のお話に似ていると思いました。
美しく完璧だが子に恵まれない皇后と、身分がかなり下層の美女との間に子を作った皇帝のすれ違い。
そして皇帝の浮気に悩む皇后に近づくイケメン。隣国の王子様じゃなくて、天才画家なんだけれど、ただの画家じゃないのでは…?
絵も綺麗で登場人物達も美しく、定番のストーリーでもやっぱり面白くて先が気になる作品です!
王太子の婚約者セレンは、王太子の取り巻き達の、華やかな妹マリエッタの方が王太子妃に相応しいとの噂を聞いて、自分は特級魔術師となる事で円満に身を引こうとします。
妹に、大好きな王太子を譲るのも辛いのに、揉めずに済ませようとするなんて、本当にいい子過ぎる。
しかも常に王太子妃に相応しくなろうと努力を惜しま無い性格で、すでに完璧な王太子妃としての能力を身につけており、更に特級魔術師になるために、またもや一生懸命努力します。偉い、偉過ぎる。
そんなセレンに協力して魔術を教えてくれるのが、氷の魔術師団長ヴィオルの化身の黒猫のヴィー。
冷たい見た目に反して甘いものに目のないヴィオル=黒猫をお菓子で釣って魔術を教わるセレン。
お菓子に夢中な黒猫が本当に可愛い。
王太子や取り巻き達、マリエッタの本心も気になるし、魔術を教わるうちに、ヴィオルとセレンがお互い惹かれあって行くので、最終的にどうなるのかとても楽しみです。
四年前偶然街出会った騎士ハリージェに4年間ずっとそっと片想いしていた湖の善き魔女ロゼの所に、当の本人が惚れ薬を依頼しに来ます。
四年越しの片想いが一瞬で失恋…。
薬の完成を長引かせたいロゼはややこしい入手困難な薬の材料を、わざと一つずつ持って来させます。切ない…
何回も会ううちにだんだん打ち解けて、痩せて食事も満足に食べていないロゼにハリージェが美味しい食事やお菓子を持って来て、束の間の楽しい時間を過ごすようになります。意識していないだけで、ハリージェもかなりロゼが気になっています。もう両思いなのでは…?
そして薬が完成して渡す時、試供品を試す二人。実は惚れ薬は、ハリージェが自分で使うのではないと聞き、惚れ薬の勢いでロゼは最後と思って告白します。
身分違いの恋がどうなるのか、これからが気になります。
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私を軽蔑するあなたに