なんだかリハタンのこともちょっとなー。
この主人公どちらも好きになれない。
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なんだかリハタンのこともちょっとなー。
この主人公どちらも好きになれない。
かわいいですね。
昔のご夫婦ってほんと結婚式で初めて顔を合わすってこともあったからこんなやり取りもあったのかなあ。
当たり前のように話を盛るのを許容する感じが日本人には不思議です。
これはかわいいエピソードなんだろうか。
着物だってサイズがあるんだけどな。
お下がりの着物そのまま改まった先で使えないよなーと思う。
おしゃれでちょっと着てみるにはいいけどさ。
着物についた墨落ちるかなってそっちも気になりますね。
石蕗の感覚は現代では理解しにくいけど昔はもっと性に大らかだからこんな感じで気持ちのままに流されるのもごく普通だったのかもしれませんね。
奥さんもしんどいけど旦那さんもつらいね。
保育園預けるのは仕事してても最初は心が痛むから、専業主婦なのにって思うよね。
心の病気は血液検査の数値で測れるわけでもないし、目に見えないから、余計に大変だ。
手を骨折している人がいたらみんな助けようと思うし本人も手が使えないからしかたないとある意味諦めもつくけどね。
よく考えると皇帝を一人で出さないよね。
いくらなんでも。
そして普通に途中に馬車でも待たせていたら良いわけで。多勢に無勢、女性もつれてて逃げるのは至難の技。
脆いから泣くのではなく脆いから泣けないんだよなあ。
泣ける人はそれを許してもらえる環境にあったわけだから。
多分、ちゃんと話せてないのがわかったんじゃないかな。
あまり好きになれない2人の主人公だけど、彼なりにすっきりさせようとしてる気がする。
オークの樹の下
026話
第26話