5.0
初瀬さんが素敵過ぎる!
よくこんな低レベルな人々に囲まれて勤務を続けてきたものだ。でも、人は人自分は自分を貫いてきたからこそだろうな。
一つ残念なのは、現代の素敵な60過ぎには若々しい人が沢山いることです。
知人のお美しい75歳女性を彷彿とさせる雰囲気だし、周囲に流されず颯爽とした初瀬さんにしては60歳よりもっと上に見えます。それでも魅力的ですけどね!
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7
854位 ?
初瀬さんが素敵過ぎる!
よくこんな低レベルな人々に囲まれて勤務を続けてきたものだ。でも、人は人自分は自分を貫いてきたからこそだろうな。
一つ残念なのは、現代の素敵な60過ぎには若々しい人が沢山いることです。
知人のお美しい75歳女性を彷彿とさせる雰囲気だし、周囲に流されず颯爽とした初瀬さんにしては60歳よりもっと上に見えます。それでも魅力的ですけどね!
アドニスとオフィーリアの気持ちが通い合うところまでは原作に忠実で面白い。
が、呪いの人形の話は蛇足に過ぎる。原作のグレゴールが片思いを脱出する話、ディアンドラとロバートの話を漫画にして欲しかった。
これまた婚約破棄、溺愛、悪役、実は有能で善良なのに誤解されている可哀想な美少女とオタク大好き要素盛りだくさん。オタクが勝手に自己投影して悦に入るための作品だろう。
テーマは面白そうでとても惹かれるものだった。
しかし、主人公の少年が左右の指をチューチューという擬音付きでおしゃぶりする癖があるというのが鳥肌が立つくらい気持ち悪かった。
右手を口に入れている場面の後、利き手とおぼしき右手で駒を将棋板に置こうとする場面があり、唾だらけの指で駒を触ってる?!唾まみれの手で触られた駒は対局後誰かに拭かせているのか??と思うと気持ち悪くて、興味はあるが読む気になれない。
最初は面白いんだけど、回が進むうちに斎が神格化されていきめちゃコミレビューでも神様に転生しただの神格視するものが散見されるようになっていくのがいただけない。
意図的にやっているのかわからないけれど、運転手として登場する人や漫画家として登場する人など周囲が宗教の教祖に祭り上げようとしているようにしか見えない。
何の疑問も抱かず会ったこともない人を絶対視するコメ欄の意見も含め、カルト宗教が後を絶たないのも当然だと思わされた。
バレエ少年の特徴をよく捉えており、随所で関心させられました。
幼児から習っていても、ある程度の年齢になると女子にきつく当たられる洗礼があり、脱落する子は多いです。以降は学校でからかわれる洗礼があり、バレエをやっていることを隠したり辞めると言い出したりですが、熊川哲也のバジルを真似たり隠れてピルエットやジャンプを練習したりはバレエ少年あるあるで微笑ましいです。
京都弁をイメージしたらしいヒロインの言葉、卒業のために卒論を執筆していると称する大学院生など非常におかしな描写はある。
そもそも卒業する大学院生など存在しない。
しかし、ヒロインの部屋で安らぎを感じる場面描写は瞠目の素晴らしさ。
ライトに焼かれたちりが特に素晴らしい。
こんな細かな事象を描いて空間の静謐さと安らぎを表現するとは見事。
めちゃコミに溢れかえっている代わり映えのしない話かと思いきや、結構面白かった。悪人が出てこないのがいい。
アニメでもめぐみさんのこと結構好きでした。
10歳が変身しただけのマミに比べ努力したり苦しんだり悲しんだり、でもアイドルだから表にはそれらを出さず。
マミに意地悪するようでいて優しいところもあるめぐみさん、素敵です。
髪の毛ふわふわ、唇ツヤツヤのマミももちろん魅力的です。
読みながらデリケートに好きしてが頭の中を流れてました。
昭和11年に20歳ということは大正5年頃の生まれ、その時代に海軍士官と結婚する家柄の娘が美のつく命名などまずしませんよ。
雪枝、和枝などはなぜか流行っていましたが、恐らく士族なのに美など軽薄な名付けをするとは思えません。
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各位、私のことはお構いなく