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あせとせっけん、テレワァク与太話が面白かったのでどんなものか見てみましたが、オタクっぽいノリが無理でした。
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764位 ?
あせとせっけん、テレワァク与太話が面白かったのでどんなものか見てみましたが、オタクっぽいノリが無理でした。
主人公は頭の足りない人なんだろう、パジャマで外に出て走り回ったり頭ボサボサでどこでも出掛けたり、おかしい。
常に口半開き猫背も不快。
恋だの何だのよりまともな人間になるのが先でしょ。
気持ち悪くて見ていられない。
巨体女の話しかり、この作家自身巨体なのかな。だらしない体つきでも仕草も心もきれいなんてことあるわけないでしょ。
昭和後期の少年漫画みたいなタイトル、下手な絵画…と思いきや、絶妙なタイミングで現れる適切な突っ込みを入れる芹沢くんが楽しいです。
身近に熊のぬいぐるみを大事にする男性います。
さすがに職場には連れて行きませんが、名前も付けて可愛がっています。
ぬいぐるみを作る職人さんもかつては男性ばかりだったでしょうし、男性がぬいぐるみを好きでもいいんですよ。
なんでこの作者防衛大学だの帝国海軍だの描きたがるんだろ。
制服フェチだから?
どうでもいいけど防衛大学は体を壊して中退する人も多いのに、高校生なんかと呑気に恋愛ごっこする暇ないでしょ。
主人公も16歳でバイト始めるくらいだからあまりレベルの高くない高校で家も大して裕福じゃないんだろうし、せいぜい卒業後まともなところに就職できるよう男漁りじゃなく学校の勉強くらいすればいいのに。
昭和11年に20歳ということは大正5年頃の生まれ、その時代に海軍士官と結婚する家柄の娘が美のつく命名などまずしませんよ。
雪枝、和枝などはなぜか流行っていましたが、恐らく士族なのに美など軽薄な名付けをするとは思えません。
アホな女ですねえ。
悪女は悪女でも頭悪女じゃないですか。
主人公も別方向に頭悪女。そりゃ友人は大事ですがいい歳して親友親友連呼する人なんて依存心の強い幼稚な人だけですよ。
こんな女に引っ掛かるのもろくな男じゃありません。
通常版があるのにフルカラー版を出すほどの作品なのかと疑問に思いながら見てみました。
フルカラー版の方がいいですね。
何故ならモノクロ版は数人の主要キャラクターを除き人物の見分けが非常につきにくかったから。
特徴のないロングヘアが何人も出てきたので途中から判別をあきらめていました。
アニメでもめぐみさんのこと結構好きでした。
10歳が変身しただけのマミに比べ努力したり苦しんだり悲しんだり、でもアイドルだから表にはそれらを出さず。
マミに意地悪するようでいて優しいところもあるめぐみさん、素敵です。
髪の毛ふわふわ、唇ツヤツヤのマミももちろん魅力的です。
読みながらデリケートに好きしてが頭の中を流れてました。
初瀬さんが素敵過ぎる!
よくこんな低レベルな人々に囲まれて勤務を続けてきたものだ。でも、人は人自分は自分を貫いてきたからこそだろうな。
一つ残念なのは、現代の素敵な60過ぎには若々しい人が沢山いることです。
知人のお美しい75歳女性を彷彿とさせる雰囲気だし、周囲に流されず颯爽とした初瀬さんにしては60歳よりもっと上に見えます。それでも魅力的ですけどね!
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山田金鉄短編集 全軍奮闘!